保土谷化学工業(4112)・施策再掲
確定給付企業年金から確定拠出年金への移行
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
確定給付企業年金から確定拠出企業年金への移行110社が書いているテーマ・逆風10社・追い風80社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、確定拠出年金制度を採用しております。」
確定給付型から確定拠出型への移行後、確定拠出年金制度の採用が通期の制度説明でも確認されている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2019年10月1日より、確定給付企業年金制度を確定拠出年金制度に移行しております。これにより、当第3四半期連結累計期間において、「退職給付制度終了損」94百万円を特別損失に計上しております。」
年金制度の移行が2019年10月1日付で実施され、移行に伴う退職給付制度終了損94百万円が計上された。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2019年10月1日より、確定給付企業年金制度を確定拠出年金制度へ移行しております。」
2019年10月1日付で年金制度を確定給付型から確定拠出型へ移行したことが重要な後発事象として記載されている。移行に伴う影響額は算定中とされている。