保土谷化学工業(4112)・施策前進
新規農薬製剤の開発・逐次上市
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医薬・農薬分野の新剤開発8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、過酸化水素やその誘導体を利用した酸素供給剤や殺菌剤等の農薬製剤や農業資材への展開も推進しております。」
新規農薬製剤の逐次上市に加え、過酸化水素系の酸素供給剤・殺菌剤等への展開が明示された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「アグロサイエンスセグメントでは、新規農薬製剤の開発を引き続き推進し、逐次上市しております。」
新規農薬製剤の開発と逐次上市が継続して記載されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「アグロサイエンスセグメントでは、新規農薬製剤の開発を引き続き推進し、逐次上市しております。」
新規農薬製剤の開発を進め、順次上市していることが研究開発活動として記載されている。