保土谷化学工業(4112)・施策前進
自社材料とSFC発光材の融合による有機EL材料開発
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社材料と外部発光材の融合による有機EL材料開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「有機EL材料の開発では、当社の正孔輸送材料、電子輸送材料、表面保護材料に加え、SFC CO., LTD.の発光材料と、各材料の技術を融合して、新規の材料を開発しており、さらに半導体材料への応用も検討してまいります。」
自社材料とSFC材料の融合に、表面保護材料及び半導体材料への応用検討が加わり、開発範囲が広がった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「有機EL材料の開発では、当社の正孔輸送材料、電子輸送材料に加え、SFC CO.,LTD. の発光材料と、各材料の技術を融合して、新規の材料を開発しております。」
自社材料とSFCの発光材料を融合した有機EL材料開発が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の正孔輸送材、電子輸送材に加え、SFC CO.,LTD. の発光材と、各材料の技術を融合して、新規の材料を開発しております。」
自社の正孔輸送材・電子輸送材とSFCの発光材を組み合わせ、新規有機EL材料を開発している。