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決算説明資料410AGMOコマース情報通信・サービスその他

2026年12月期第1四半期 決算説明資料

2026年12月期第1四半期は、売上高・営業利益とも前年同期を上回り、社内計画を超える進捗となった。顧客数や顧客単価、ARRも拡大し、自己株式取得と新機能の提供も実施した。

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この資料の中身

決算説明資料2026年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高710百万円+26.0%
営業利益157百万円+21.6%
経常利益158百万円+22.2%
純利益111百万円+36.1%
営業利益率22.2%
販管費380百万円
当四半期3か月の実績
売上高
710百万円
営業利益
157百万円
経常利益
158百万円
当期純利益
111百万円
通期業績予想
売上高
2,956百万円
営業利益
640百万円
経常利益
641百万円
当期純利益
423百万円
1株当たり年間配当金
48.2円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.0%(計画超過)
営業利益24.6%(計画超過)
経常利益24.7%(計画超過)
当期純利益26.2%(計画超過)
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画を超える進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 大手チェーンへの導入加速
    内容飲食・小売等の大手ブランド獲得が拡大(他50社)
  • 既存顧客の利用拡大
    内容店舗追加、アップセル・クロスセルを促進(約80社)
  • 大手向けプロダクト連携
    内容個別開発やシステム連携が拡大(他2社)
新しい施策
  • 自己株式取得
  • レポート機能のリニューアル(2026年3月リリース)
  • LINEのリッチメニューへのInstagram DM誘導機能追加(2026年3月リリース)
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR(年間経常収益)2,677百万円+16.5%
  • 顧客数17,514店舗+11.3%
  • 顧客単価12,035円+9.1%
  • カスタマーチャーンレート1.1%
    yoy_change_points-0.2
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
顧客数
17,514店舗+11.3%
顧客単価
12,035円+9.1%
中期経営計画の目標
  • 目標年度FY2028
    顧客数
    24,000店
    顧客単価
    16,000円
  • 目標年度2030年
    売上高
    4,000百万円
    営業利益
    1,000百万円
  • ARR
    4,500百万円以上
財務目標
自己資本比率
68.7%
年度2025年12月期
市場規模・シェア
市場規模
9,451億円
年度2030年予想
当社売上高成長イメージ
2,956百万円
年度2026年予想
年間配当
1株当たり年間配当額
48.2円
配当性向
65%
DOE
8%
自己株式取得
取得株式数
166,000株上限
取得価額
265,600,000円上限
期間2026年4月1日~2026年6月30日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年12月期 第1四半期
売上高710百万円(前年比 +26.0%)
営業利益157百万円(前年比 +21.6%)
経常利益158百万円(前年比 +22.2%)
純利益111百万円(前年比 +36.1%)
営業利益率22.2%
販管費380百万円
当四半期3か月の実績売上高 710百万円 / 営業利益 157百万円 / 経常利益 158百万円 / 当期純利益 111百万円
通期業績予想売上高 2,956百万円 / 営業利益 640百万円 / 経常利益 641百万円 / 当期純利益 423百万円 / 1株当たり年間配当金 48.2円
通期予想に対する進捗率売上高 24.0%(計画超過) / 営業利益 24.6%(計画超過) / 経常利益 24.7%(計画超過) / 当期純利益 26.2%(計画超過)
計画に対する自己評価計画を超える進捗
増減要因の内訳要因 大手チェーンへの導入加速 / 内容 飲食・小売等の大手ブランド獲得が拡大(他50社)、要因 既存顧客の利用拡大 / 内容 店舗追加、アップセル・クロスセルを促進(約80社)、要因 大手向けプロダクト連携 / 内容 個別開発やシステム連携が拡大(他2社)
主要KPIARR(年間経常収益) 2,677百万円(前年比 +16.5%)、顧客数 17,514店舗(前年比 +11.3%)、顧客単価 12,035円(前年比 +9.1%)、カスタマーチャーンレート 1.1%
単価と数量の指標顧客数 17,514店舗(前年比 +11.3%) / 顧客単価 12,035円(前年比 +9.1%)
中期経営計画の目標目標年度 FY2028 / 顧客数 24,000店 / 顧客単価 16,000円、目標年度 2030年 / 売上高 4,000百万円 / 営業利益 1,000百万円、目標年度 非開示 / ARR 4,500百万円以上
財務目標ROE 非開示 / 自己資本比率 68.7%
年間配当1株当たり年間配当額 48.2円 / 中間 非開示 / 期末 非開示
配当性向65%
自己株式取得取得株式数 166,000株(上限) / 取得価額 265,600,000円(上限) / 期間 2026年4月1日~2026年6月30日
市場規模・シェア市場規模 9,451億円 / 当社売上高成長イメージ 2,956百万円
新しい施策自己株式取得、レポート機能のリニューアル(2026年3月リリース)、LINEのリッチメニューへのInstagram DM誘導機能追加(2026年3月リリース)
この書類が述べていない項目(9件)
売上総利益率セグメント別実績店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

大手チェーンへの導入加速、既存顧客への店舗追加、アップセル・クロスセルの促進、大手向けの個別開発・システム連携の拡大が売上成長を牽引した。営業利益については、効率化によるコスト構造の改善が理由として示されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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