ステラ ケミファ(4109)・事実再掲
ステラファーマの連結子会社から持分法適用関連会社への変更
FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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ステラファーマ株式一部売却による連結除外・持分法適用化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「持分法適用関連会社 ステラファーマ㈱ 大阪市中央区 2,859 高純度薬品 33」
ステラファーマを連結子会社ではなく、議決権所有割合33%の持分法適用関連会社として扱う状態を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「前連結会計年度において、「メディカル事業」を構成していたステラファーマ株式会社を連結の範囲から持分法適用の範囲に変更したことにより、当連結会計年度より「メディカル事業」を報告セグメントから除外し、「高純度薬品事業」に含めています。」
ステラファーマを持分法適用関連会社として扱う状態を継続し、メディカル事業の実績を独立セグメントとして連結計上せず、高純度薬品事業に含めている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「メディカル事業を営むステラファーマ株式会社を連結子会社から持分法適用関連会社へと変更したため、第1四半期連結会計期間より当該セグメントの実績計上はありません。」
ステラファーマを持分法適用関連会社とし、メディカルセグメントの実績を連結計上しない扱いを継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「メディカル事業を営むステラファーマ株式会社を連結子会社から持分法適用関連会社へと変更したため、第1四半期連結会計期間より当該セグメントの実績計上はありません。」
ステラファーマを持分法適用関連会社とし、メディカルセグメントの実績を連結計上しない扱いを第2四半期でも継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「メディカル事業を営むステラファーマ株式会社を連結子会社から持分法適用関連会社へと変更したため、当第1四半期連結累計期間における当該セグメントの実績計上はありません。」
ステラファーマの株式一部売却後の連結範囲変更により、メディカルを報告セグメントから除外し、当四半期の売上高・営業損益を連結計上していない。