収益分解情報の6区分への変更
FY2023-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「半導体 10,816 エネルギー 977 電子材料 548 一般製品 1,902 工業用フッ酸 397 仕入商品 1,155 顧客との契約から生じる収益 15,797」
顧客との契約から生じる収益を、半導体、エネルギー、電子材料、一般製品、工業用フッ酸、仕入商品の6区分で引き続き開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「半導体 20,992 エネルギー 2,051 電子材料 843 一般製品 3,613 工業用フッ酸 718 仕入商品 3,317 顧客との契約から生じる収益 31,535 外部顧客への売上高 31,535」
収益分解情報について、半導体、エネルギー、電子材料、一般製品、工業用フッ酸、仕入商品の6区分による開示を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「半導体 10,656 エネルギー 897 電子材料 348 一般製品 1,899 工業用フッ酸 330 仕入商品 1,694 顧客との契約から生じる収益 15,826 外部顧客への売上高 15,826」
顧客との契約から生じる収益について、半導体、エネルギー、電子材料、一般製品、工業用フッ酸、仕入商品の6区分による開示を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「半導体 8,924 エネルギー 79 電子材料 317 一般製品 902 工業用フッ酸 375 仕入商品 1,807 顧客との契約から生じる収益 12,405 外部顧客への売上高 12,405」
顧客との契約から生じる収益について、半導体、エネルギー、電子材料、一般製品、工業用フッ酸、仕入商品の6区分による開示を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 報告セグメント 高純度薬品 半導体 14,729 エネルギー 856 電子材料 796 一般製品 2,002 工業用フッ酸 1,621 仕入商品 4,694 顧客との契約から生じる収益 24,700 外部顧客への売上高 24,700」
収益分解情報について、半導体、エネルギー、電子材料、一般製品、工業用フッ酸、仕入商品という6区分での開示を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) (単位:百万円) 報告セグメント 高純度薬品 半導体 8,567 エネルギー 1,536 電子材料 593 一般製品 1,069 工業用フッ酸 2,027 仕入商品 1,836 顧客との契約から生じる収益 15,631 外部顧客への売上高 15,631 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) (単位:百万円) 報告セグメント 高純度薬品 半導体 9,539 エネルギー 854 電子材料 571 一般製品 1,442 工業用フッ酸 1,418 仕入商品 3,437 顧客との契約から生じる収益 17,263 外部顧客への売上高 17,263」
収益分解情報について、半導体、エネルギー、電子材料、一般製品、工業用フッ酸、仕入商品という6区分での開示を継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、顧客との契約から生じる収益を分解した情報を現在の事業戦略および事業規模と照らし合わせ、以下のとおり6つの区分に変更しています。」
収益認識に関する開示について、事業戦略・事業規模を踏まえ、半導体、エネルギー、電子材料、一般製品、工業用フッ酸、仕入商品という6区分へ変更している。前年同期の注記も新区分に組み替えている。