ステラ ケミファ(4109)・事実前進
衢州北斗星化学新材料有限公司の持分法適用開始
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性増加による関連会社の持分法適用追加51社が書いているテーマ・逆風1社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資有価証券の取得については、当社関係会社である衢州北斗星化学新材料有限公司の増資を行いました。」
持分法適用会社である衢州北斗星化学新材料有限公司について、増資を実施し、投資有価証券の取得として5億18百万円を計上している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「持分法適用の関連会社数 2 社 当該会社は、FECT CO., LTD.、衢州北斗星化学新材料有限公司です。」
FECT CO., LTD.および衢州北斗星化学新材料有限公司の2社を持分法適用会社とする状態を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「持分法適用の関連会社数2社。当該会社は、FECT CO., LTD.、衢州北斗星化学新材料有限公司です。」
衢州北斗星化学新材料有限公司を含む関連会社2社を持分法適用会社として扱う状態を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において持分法非適用関連会社であった衢州北斗星化学新材料有限公司は、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より持分法適用の範囲に含めています。」
同社を重要性の増加を理由に第1四半期から持分法適用の範囲に含めた会計上の取り扱いを継続して記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において持分法非適用関連会社であった衢州北斗星化学新材料有限公司は、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より持分法適用の範囲に含めています。」
重要性の増加を理由に、同社を第1四半期から持分法適用の範囲に含めた会計上の取り扱いを引き続き記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度において持分法非適用関連会社であった衢州北斗星化学新材料有限公司は、重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より持分法適用の範囲に含めています。」
従来は持分法非適用であった関連会社について、重要性の増加を理由に当第1四半期連結会計期間から持分法適用の範囲に含めている。