ステラ ケミファ(4109)・方針再掲
一部海外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社については、国際財務報告基準に基づき財務諸表を作成しており、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しています。」
一部海外子会社におけるIFRS第16号の適用と、リース借手による使用権資産・負債の計上を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の見積りの仮定について、前年度から重要な変更はないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。」
一部海外子会社におけるIFRS第16号適用を年度決算でも継続して開示し、リース資産・負債を計上している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。」
一部の在外連結子会社でのIFRS第16号適用と、リース借手による資産・負債計上を引き続き記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。」
一部の在外連結子会社で当第1四半期からIFRS第16号を適用し、リース借手の資産・負債計上を開始した。適用により有形固定資産145百万円、流動負債26百万円、固定負債160百万円が増加し、利益剰余金の期首残高は66百万円減少したが、当四半期累計期間の損益への影響は軽微としている。