セグメント利益把握方法の統一
FY2016-Q2に初出。24回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。」
2つの報告セグメントによる利益把握と、中間連結営業利益との調整方法を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「従って当社は、「ヨウ素及び天然ガス事業」、「金属化合物事業」の2つを報告セグメントとしております。」
2つの報告セグメントによる経営資源配分及び業績評価を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。」
ヨウ素及び天然ガス事業と金属化合物事業の2報告セグメントによる利益把握と、連結営業利益との調整方法を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。」
ヨウ素及び天然ガス事業と金属化合物事業の2つの報告セグメントによる利益把握と、連結営業利益との調整方法を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。」
報告セグメントの利益又は損失と連結営業利益との調整方法を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。」
報告セグメントの利益と連結営業利益との調整方法を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。」
報告セグメントの利益と連結営業利益との調整方法を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。なお、当該変更による影響はありません。」
収益認識会計基準の適用に伴う報告セグメント利益の算定方法変更と、財務数値への影響がないとの説明を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。なお、当該変更による影響はありません。」
収益認識会計基準の適用に伴う報告セグメント利益の算定方法変更と、財務数値への影響がないとの説明を継続している。 - FY2022-Q1会計基準適用に伴う算定方法変更有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。なお、当該変更による影響はありません。」
収益認識会計基準の適用に伴い、報告セグメントの利益又は損失の算定方法も変更されたが、影響はないとされている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「従って当社は、「ヨウ素及び天然ガス事業」、「金属化合物事業」の2つを報告セグメントとしております。」
2つの報告セグメントによる利益把握・開示を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。」
ヨウ素及び天然ガス事業と金属化合物事業の2つの報告セグメントによる利益把握と、連結営業利益との調整方法を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。」
2つの報告セグメントによる利益把握と、連結営業利益との調整方法を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。」
2つの報告セグメントによる利益把握と、連結営業利益との調整方法を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「従って当社は、「ヨウ素及び天然ガス事業」、「金属化合物事業」の2つを報告セグメントとしております。」
2つの報告セグメントによる利益把握及び開示を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。」
ヨウ素及び天然ガス事業と金属化合物事業の2つの報告セグメントによる利益把握・開示を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。」
ヨウ素及び天然ガス事業と金属化合物事業の2つの報告セグメントによる利益把握・開示を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「報告セグメント ヨウ素及び天然ガス事業 金属化合物事業」
ヨウ素及び天然ガス事業と金属化合物事業の2つの報告セグメントによる管理・開示を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「従って当社は、「ヨウ素及び天然ガス事業」、「金属化合物事業」の2つを報告セグメントとしております。」
2つの報告セグメントによる管理・開示を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「従って当社は、「ヨウ素及び天然ガス事業」、「金属化合物事業」の2つを報告セグメントとしております。」
ヨウ素及び天然ガス事業と金属化合物事業の2セグメントによる管理・開示が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「従って当社は、「ヨウ素及び天然ガス事業」、「金属化合物事業」の2つを報告セグメントとしております。」
ヨウ素及び天然ガス事業と金属化合物事業の2セグメントによる管理・開示が継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、セグメント利益又は損失の把握方法を変更しており、全社費用について、内部管理上の利益把握方法の統一に伴い、各報告セグメントのセグメント利益又は損失に含めて表示しております。」
全社費用を各報告セグメントに含めるセグメント利益把握方法が通期にも適用されている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント利益又は損失について、第1四半期連結会計期間より、従来は調整額に表示していた全社費用について、各報告セグメントのセグメント利益又は損失に含めております。これは、内部管理上のセグメント利益把握方法の統一に伴うものであります。」
全社費用を各報告セグメントに含めるセグメント利益把握方法が継続して適用されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「セグメント利益又は損失について、第1四半期連結会計期間より、従来は調整額に表示していた全社費用について、各報告セグメントのセグメント利益又は損失に含めております。これは、内部管理上のセグメント利益把握方法の統一に伴うものであります。」
全社費用を各報告セグメントへ含める方法に変更し、内部管理上の把握方法を統一した。