伊勢化学工業(4107)・リスク悪化直近の決算(2026-07-30)では「その他」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務
FY2018に初出。24回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。
24記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸契約に伴う原状回復義務の資産除去債務見積り変更74社が書いているテーマ・逆風58社・追い風6社
伊勢化学工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-30その他決算
「資産除去債務 371 375」
資産除去債務の残高は、2025年12月末の371百万円から2026年6月末の375百万円へ増加した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「この見積りの変更による増加額54百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は54百万円減少しております。」
かん水採取設備の原状回復費用の見積り変更により、資産除去債務が54百万円増加し、営業利益等が54百万円減少した。期末残高は371百万円となった。 - FY2025-H1資産除去債務残高の減少有価証券報告書
「資産除去債務 310 295」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務は、前連結会計年度末の310百万円から295百万円へ減少した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「資産除去債務 286 297」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務は、前連結会計年度末の286百万円から297百万円となり、引き続き計上されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「期末残高 286百万円」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務は引き続き計上され、期末残高は269百万円から286百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「資産除去債務 269 287」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務が引き続き計上され、残高は前連結会計年度末の269百万円から287百万円となっている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「資産除去債務 269 282」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務が引き続き計上され、残高は前連結会計年度末の269百万円から282百万円となっている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「資産除去債務 269 270」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務は、前連結会計年度末の269百万円から270百万円となり、引き続き計上されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「資産除去債務 246 276」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務は、前期末の246百万円から276百万円となり、引き続き計上されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「資産除去債務 246 268」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務は前期末の246百万円から268百万円となり、引き続き計上されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「資産除去債務 246 254」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務は、前連結会計年度末の246百万円から254百万円となり、引き続き計上されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「期末残高 246百万円」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務は、前期末224百万円から246百万円となり、引き続き計上されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「資産除去債務 224 233」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務が引き続き計上され、残高は前連結会計年度末の224百万円から233百万円となっている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「資産除去債務 221 232」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務が引き続き計上され、残高は前連結会計年度末の221百万円から232百万円となっている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「資産除去債務 224 229」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務は、前連結会計年度末の224百万円から229百万円となり、引き続き計上されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「期末残高 224百万円」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務が引き続き計上され、期末残高は224百万円となっている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「資産除去債務 221 226」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務が引き続き計上され、残高は前連結会計年度末の221百万円から226百万円となっている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「資産除去債務 221 228」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務が引き続き計上され、残高は前連結会計年度末の221百万円から228百万円となっている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「資産除去債務 221 221」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務は、前連結会計年度末と同じ221百万円が引き続き計上されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「期末残高 221百万円」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務が引き続き計上され、期末残高は221百万円となっている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「資産除去債務 216 218」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務が引き続き計上され、残高は218百万円となっている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「資産除去債務 216 214」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務が引き続き計上され、残高は214百万円となっている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「資産除去債務 216 219」
かん水採取設備等の原状回復義務に伴う資産除去債務が引き続き計上され、残高は216百万円から219百万円となっている。 - FY2018初出有価証券報告書
「ヨウ素の主原材料となるかん水の採取設備について、賃貸借契約に伴う原状回復義務に基づき、原状回復費用を合理的に見積り、資産除去債務を計上しております。」
かん水採取設備の賃貸借契約に伴う原状回復義務を認識し、資産除去債務を計上している。連結貸借対照表計上額は216百万円である。