高水準の自己資本比率と手元資金
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
- FY2026-H1手元資金・自己資本比率改善有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 78.2 81.2 78.5 現金及び現金同等物の中間期末(期末)残高 (百万円) 6,483 5,921 4,503」
中間期末の自己資本比率は78.5%から81.2%へ上昇し、現金及び現金同等物も45億3百万円から59億21百万円へ増加した。 - FY2025手元資金減少・自己資本比率微減有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 81.2 80.8 79.6 78.6 78.5」
自己資本比率は前期の78.6%から78.5%へ低下し、現金及び現金同等物は56億88百万円から45億3百万円へ減少した。一方、有価証券は70億円となった。 - FY2025-H1手元資金増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 79.9 78.2 78.6 現金及び現金同等物の中間期末(期末)残高 (百万円) 4,686 6,483 5,688」
中間期末の現金及び現金同等物は64億83百万円となり前期末から増加した一方、自己資本比率は78.2%と前期末の78.6%から低下した。 - FY2024-Q1自己資本比率上昇・現金減少有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 82.3 82.4 79.6 現金及び預金 5,720 4,091」
自己資本比率は前連結会計年度末の79.6%から82.4%へ上昇した一方、現金及び預金は57億20百万円から40億91百万円へ減少した。現金減少の主因として法人税等の納付が記載されている。 - FY2023自己資本比率低下・現金増加有価証券報告書
「自己資本比率 79.6」
自己資本比率は前期の80.8%から79.6%へ低下した一方、現金及び現金同等物は前期末の43億87百万円から57億20百万円へ増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 80.2 81.3 80.8」
当第3四半期会計期間末の自己資本比率は81.3%で、前連結会計年度末の80.8%から上昇し、高水準の財務基盤を維持している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 80.2 80.0 80.8」
当第2四半期会計期間末の自己資本比率は80.0%で、前連結会計年度末から低下したものの、高水準の財務基盤を維持している。現金及び現金同等物は47億62百万円となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 82.8 82.3 80.8」
当第1四半期末の自己資本比率は82.3%で、前連結会計年度末の80.8%から上昇し、高水準の財務基盤を維持している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「現金及び預金 2,276 2,641 有価証券 4,000 3,000 自己資本比率 (%) 81.3 80.2 81.2」
現金及び預金2,641百万円、有価証券3,000百万円、自己資本比率80.2%となっており、手元資金は前期末から減少した一方、高水準の自己資本比率を維持している。 - FY2022-Q2手元資金の減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末残高に比べ10億6千万円減少し、40億9百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末の50億70百万円から40億9百万円へ減少した。一方、自己資本比率は80.2%で、高水準の財務基盤を維持している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 83.5 82.8 81.2」
当第1四半期末の自己資本比率は82.8%で、前連結会計年度末の81.2%から上昇し、高水準の財務基盤を維持している。 - FY2021設備投資に伴う現金減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ46億5千1百万円減少し、50億7千万円となりました。」
現金及び現金同等物は設備投資や有価証券取得等により97億22百万円から50億70百万円へ減少した。一方、自己資本比率は81.2%で高水準を維持している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 81.9 81.3 82.7」
当第3四半期会計期間末の自己資本比率は81.3%で、前連結会計年度末の82.7%から低下したものの、高水準の財務基盤を維持している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 82.4 81.0 82.7」
当第2四半期会計期間末の自己資本比率は81.0%で、前連結会計年度末の82.7%から低下したものの、高水準の財務基盤を維持している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 83.8 83.5 82.7」
当第1四半期末の自己資本比率は83.5%で、引き続き高水準の財務基盤を示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ5億9千6百万円減少し、97億2千2百万円となりました。」
現金及び現金同等物は減少したものの97億22百万円を維持し、自己資本比率も82.7%と高水準の財務基盤が示されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 82.5 81.9 81.4」
当第3四半期会計期間末の自己資本比率は81.9%で、引き続き高水準の財務基盤を示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 82.7 82.4 81.4」
当第2四半期会計期間末の自己資本比率は82.4%で、引き続き高水準の財務基盤が示されている。現金及び現金同等物は101億35百万円。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 83.9 83.8 81.4」
当第1四半期末の自己資本比率は83.8%で、前連結会計年度末の81.4%を上回り、引き続き高水準の財務基盤を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3億1千4百万円増加し、103億1千9百万円となりました。」
現金及び現金同等物は103億19百万円、自己資本比率は81.4%で、引き続き高水準の財務基盤を示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 83.5 82.5 82.1」
当第3四半期末の自己資本比率は82.5%で、前連結会計年度末の82.1%を上回り、引き続き高水準の財務基盤を示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末残高に比べ3億6千9百万円増加し、103億7千5百万円となりました。」
現金及び現金同等物は103億75百万円、自己資本比率は82.7%で、引き続き高水準の財務基盤を示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 85.0 83.9 82.1」
当第1四半期末の自己資本比率は83.9%で、引き続き高水準の財務基盤を示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ6億8千5百万円増加し、100億5百万円となりました。」
現金及び現金同等物は100億5百万円、自己資本比率は82.1%で、自己資本比率は低下したものの高水準の財務基盤が示されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 84.5 83.5 84.7」
当第3四半期会計期間末の自己資本比率は83.5%で、引き続き高水準の財務基盤を示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 84.6 83.2 84.7」
当第2四半期会計期間末の自己資本比率は83.2%で、現金及び現金同等物も103億80百万円となっており、高水準の財務基盤を引き続き示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 85.5 85.0 84.7」
当第1四半期末の自己資本比率は85.0%で、引き続き高水準の財務基盤を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ9億3千9百万円増加し、93億1千9百万円となりました。」
現金及び現金同等物は93億19百万円、自己資本比率は84.7%で、引き続き高水準の財務基盤が示されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 84.4 84.5 84.2」
第3四半期会計期間末の自己資本比率は84.5%で、引き続き高水準の財務基盤が示されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 83.4 84.6 84.2」
第2四半期会計期間末の自己資本比率は84.6%で、現金及び現金同等物も90億93百万円となっており、高水準の財務基盤を引き続き示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 84.2 85.5 84.2」
第1四半期末の自己資本比率は85.5%で、引き続き高水準の財務基盤が示されている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1億1千6百万円減少し、83億8千万円となりました。」
現金及び現金同等物は83億8千万円、自己資本比率は84.2%で、引き続き高水準の財務基盤が示されている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%) 83.2 84.4 82.4」
自己資本比率は84.4%と引き続き高水準である。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末残高に比べ2千5百万円増加し、85億2千2百万円となりました。」
四半期末の現金及び現金同等物は85億2千2百万円で、主要指標上の自己資本比率は83.4%。