伊勢化学工業(4107)・リスク再掲
サイバー攻撃・不正アクセスによる業務中断及び情報漏洩リスク
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバー攻撃による情報完全性・サービス可用性の毀損238社が書いているテーマ・逆風238社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。87社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの238件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「情報セキュリティ ・サイバー攻撃、不正アクセスその他不測の事態による重要な業務の中断や機密データの漏洩等 ・情報セキュリティ対策の徹底、教育 大 中」
サイバー攻撃・不正アクセス等のリスクについて、影響度大・蓋然性中及び対策の徹底・教育を継続して記載している。 - FY2021影響度・蓋然性の明示有価証券報告書
「情報セキュリティ ・サイバー攻撃、不正アクセスその他不測の事態による重要な業務の中断や機密データの漏洩等 ・情報セキュリティ対策の徹底、教育 大 中」
サイバー攻撃・不正アクセス等のリスクについて、影響度を大、蓋然性を中とする評価及び対策の徹底・教育を明示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「情報セキュリティ・サイバー攻撃、不正アクセスその他不測の事態による重要な業務の中断や機密データの漏洩等・情報セキュリティ対策の徹底、教育・大・中」
情報セキュリティに関するリスクとして、サイバー攻撃や不正アクセスによる業務中断・機密データ漏洩を初めて独立した項目として記載し、対策の徹底と教育を対応策としている。