伊勢化学工業(4107)・施策前進
カーボンネットゼロ社会実現に向けた省エネルギー化
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー使用量削減・省エネルギー化77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風80社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2050年カーボン・ネットゼロに向けたロードマップとして、2030年マイルストーンを設定し、2013年対比でGHG排出量(Scope1+2)を連結で40%削減(国内46%、海外29%)を目標に掲げ、持続可能な社会の実現に努めてまいります。」
従来の省エネルギー化方針を、2050年ネットゼロ及び2030年のGHG排出量削減目標へ具体化した。生産設備高効率化、ヨウ素濃縮プロセスの技術革新・省エネ化、再生可能エネルギー導入を削減施策として示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「製造プロセスの高効率化においては、カーボンネットゼロ社会実現に貢献できるよう、省エネルギー化へ一段と注力してまいります。」
カーボンネットゼロ社会への貢献を目的として、省エネルギー化へ一段と注力する方針が初めて独立したテーマとして確認できる。