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第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高8,813百万円前年比 +7.0%進捗 23.2%
営業利益1,959百万円前年比 -2.0%進捗 24.5%
経常利益1,908百万円前年比 -1.4%進捗 24.5%
純利益(親会社株主帰属)1,326百万円前年比 -2.7%進捗 24.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益26円02銭
期末の財政状態
総資産48,920百万円
うち純資産 40,416 百万円自己資本比率 82.6%前期末比 +4.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ヨウ素及び天然ガス事業 7,628百万円(前年比 +8.3%)、金属化合物事業 1,185百万円(前年比 -0.8%)
セグメント別利益ヨウ素及び天然ガス事業 1,986百万円(前年比 -0.1%)、金属化合物事業 -26百万円
地域別売上高地域 日本 / 当期 3,471百万円 / 前年同期 3,658百万円、地域 アジア / 当期 2,381百万円 / 前年同期 1,943百万円、地域 北米 / 当期 1,069百万円 / 前年同期 857百万円、地域 欧州 / 当期 1,890百万円 / 前年同期 1,775百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高38,000百万円(前年比 -3.2%)
営業利益8,000百万円(前年比 -15.7%)
経常利益7,800百万円(前年比 -15.7%)
純利益5,400百万円(前年比 -16.9%)
年間配当予想200円(前期実績は株式分割前) → 40円(前期実績は株式分割前)(-80.0%)
業績の増減要因
積極的な国内外の販売活動、安全安定生産の強化、生産性向上に取り組んだ。ヨウ素の国際市況が堅調だったことなどによりヨウ素及び天然ガス事業は増収となったが、積極的な設備投資に伴う減価償却費の増加等により営業利益は前年同期並みとなった。金属化合物事業では販売数量は前年同期を上回ったものの、金属相場の影響で販売価格が前年同期を下回り、営業損失となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 24百万円、その他 2百万円、特別損失合計 26百万円
減価償却費599百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数51,351,350株
期末自己株式数393,580株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年1月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 8,813百万円(前年比 +7.0%) |
| 営業利益 | 1,959百万円(前年比 -2.0%) |
| 経常利益 | 1,908百万円(前年比 -1.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,326百万円(前年比 -2.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 26円02銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 82.6 / 前期末 78.5 |
| 総資産 | 48,920百万円 |
| 純資産 | 40,416百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 38,000百万円(前年比 -3.2%) / 営業利益 8,000百万円(前年比 -15.7%) / 経常利益 7,800百万円(前年比 -15.7%) / 純利益 5,400百万円(前年比 -16.9%) |
| 年間配当予想 | 200円(前期実績は株式分割前) → 40円(前期実績は株式分割前)(-80.0%) |
| セグメント別売上高 | ヨウ素及び天然ガス事業 7,628百万円(前年比 +8.3%)、金属化合物事業 1,185百万円(前年比 -0.8%) |
| セグメント別利益 | ヨウ素及び天然ガス事業 1,986百万円(前年比 -0.1%)、金属化合物事業 -26百万円 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 当期 3,471百万円 / 前年同期 3,658百万円、地域 アジア / 当期 2,381百万円 / 前年同期 1,943百万円、地域 北米 / 当期 1,069百万円 / 前年同期 857百万円、地域 欧州 / 当期 1,890百万円 / 前年同期 1,775百万円 |
| 減価償却費 | 599百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 24百万円、その他 2百万円、特別損失合計 26百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 51,351,350株 |
| 期末自己株式数 | 393,580株 |
| 業績の増減要因 | 積極的な国内外の販売活動、安全安定生産の強化、生産性向上に取り組んだ。ヨウ素の国際市況が堅調だったことなどによりヨウ素及び天然ガス事業は増収となったが、積極的な設備投資に伴う減価償却費の増加等により営業利益は前年同期並みとなった。金属化合物事業では販売数量は前年同期を上回ったものの、金属相場の影響で販売価格が前年同期を下回り、営業損失となった。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ヨウ素の国際市況が堅調だったことなどによりヨウ素及び天然ガス事業は増収となりました。一方、積極的な設備投資に伴う減価償却費の増加、金属化合物事業における金属相場の影響による販売価格の低下などが利益を押し下げました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。