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戸田工業(4100)・方針再掲

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 12020
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識175社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに104社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。これにより、借手は原則として全てのリースを資産及び負債として認識しております。」

    IFRS適用子会社でIFRS第16号を第1四半期会計期間の期首から適用していることを再掲している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。これにより、借手は原則として全てのリースを資産及び負債として認識しております。」

    IFRS適用子会社で第1四半期会計期間の期首からIFRS第16号を適用していることを再掲し、当第2四半期累計期間の損益への影響は軽微としている。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。これにより、借手は原則として全てのリースを資産及び負債として認識しております。」

    IFRS適用子会社が当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号を適用し、借手のリースを原則として資産・負債として認識する会計処理へ変更した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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