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戸田工業(4100)・方針再掲

収益認識に関する会計基準等の適用

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 220212022: 12022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期末の商品及び製品は10百万円、仕掛品は31百万円、原材料及び貯蔵品は43百万円減少し、流動資産のその他は85百万円増加しております。当第3四半期連結累計期間の売上高は3,498百万円、売上原価は3,491百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。」

    収益認識会計基準等の適用を継続し、代理人取引等の純額認識により第3四半期累計の売上高は3,498百万円、売上原価は3,491百万円減少した。利益への影響は軽微としている。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,162百万円、売上原価は2,162百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。」

    収益認識会計基準等の適用を継続し、代理人取引等の純額認識により上期売上高・売上原価が従来方式比2,162百万円減少した。利益への影響は軽微としている。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    出荷時認識から顧客への支配移転時点での認識へ変更し、代理人取引や買戻し義務のある有償支給取引では純額認識を適用した。適用により当四半期の売上高は従来方式比1,001百万円減少したが、営業利益等への影響は軽微としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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