戸田工業(4100)・事実達成
エム・ティー・カーボンの解散に伴う持分法適用範囲からの除外
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関連会社の清算による持分法適用除外27社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3達成有価証券報告書
「なお、平成29年11月17日付で当該清算は結了しております。」
エム・ティー・カーボン㈱について、解散決議後の清算が平成29年11月17日付で結了した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において持分法適用の関連会社でありましたエム・ティ-・カーボン㈱は、解散を決議したことに伴い、四半期連結財務諸表へ与える影響に重要性がなくなったことから、第1四半期連結会計期間より持分法適用の範囲から除外しております。」
エム・ティー・カーボン㈱の解散決議に伴う持分法適用範囲からの除外を、事業内容および注記事項で再掲している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度において持分法適用の関連会社でありましたエム・ティ-・カーボン㈱は、解散を決議したことに伴い、四半期連結財務諸表へ与える影響に重要性がなくなったことから、当第1四半期連結会計期間より持分法適用の範囲から除外しております。」
持分法適用関連会社であったエム・ティー・カーボン㈱が解散を決議し、財務諸表への影響の重要性がなくなったため、当四半期から持分法適用範囲から除外された。