安定的・継続的な配当の重視
FY2016に初出。30回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026通期配当見送り継続有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度におきましては、業績の状況を踏まえ、配当を見送らせていただく予定です。今後、早期の復配を目指し、業績の回復を図ってまいります。」
中間配当の支払いがない状態に加え、当事業年度の通期配当も見送り予定とし、早期復配を引き続き目指すと記載している。 - 2026-05-15その他業績予想の修正
「2027年3月期(予想) - 0.00 - 0.00 0.00」
2027年3月期の年間配当予想は0.00円で、配当見送りが続いている。 - FY2026-H1中間配当支払なし有価証券報告書
「Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間の配当金支払額および当期間を基準日とする配当の記載はなく、配当見送りが継続している。 - FY2025-H1上期の配当支払なし有価証券報告書
「Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間の配当金支払額および当期間を基準日とする配当の記載はなく、配当見送りが続いている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度におきましては、業績の状況を踏まえ、配当を見送らせていただきました。今後、早期の復配を目指し、業績の回復を図ってまいります。」
安定配当を重視する基本方針を維持する一方、通期配当は見送り、早期復配を目指す状態が続いている。 - FY2024-Q3第3四半期の配当支払なし有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間の配当金支払額は該当事項なしと記載され、配当見送りが継続している。 - FY2024-Q2上期の配当支払なし有価証券報告書
「Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) 1 配当金支払額 該当事項はありません。 2 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間について、配当金支払額および当期間を基準日とする配当の記載はない。配当見送りが継続している。 - FY2024-Q1第1四半期の配当支払なし有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間 配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間の配当金支払額は該当事項なしと記載され、前事業年度からの配当見送りが継続している。 - FY2023-Q3第3四半期の配当支払なし有価証券報告書
「Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間の配当金支払額は該当事項なしと記載され、前事業年度からの配当見送りが継続している。 - FY2023-Q2上期の配当支払なし有価証券報告書
「Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) 1 配当金支払額 該当事項はありません。 2 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間について、配当金支払額および当期間を基準日とする配当の記載はない。前事業年度からの配当見送りが継続している。 - FY2023-Q1第1四半期の配当支払なし有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間の配当金支払額は該当事項なしと記載され、前事業年度からの配当見送りが継続している。 - FY2022-Q3第3四半期の配当支払なし有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 1 配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間の配当金支払額は該当事項なしと記載され、前事業年度からの配当見送りが継続している。 - FY2022-Q2上期の配当支払なし有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間について、配当金支払額および当期間を基準日とする配当の記載はない。前事業年度からの配当見送りが継続している。 - FY2022-Q1第1四半期の配当支払なし有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間の配当金支払額は該当事項なしと記載され、配当見送りが継続している。 - FY2021-Q3第3四半期の配当支払なし有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間の配当金支払額は該当事項なしと記載されており、配当見送りが継続している。 - FY2021-Q1当四半期の配当支払なし有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間の配当金支払額は該当事項なしと記載されており、前事業年度に続き当四半期の配当支払いはない。 - FY2020後退有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度におきましては、多額の損失を計上するに至り、中間配当及び期末配当を見送らせていただきました。今後、早期の復配を目指し、業績の回復を図ってまいります。」
安定配当を最重視する方針を維持する一方、当期は中間配当・期末配当を見送り、復配を将来目標としている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年5月13日 取締役会 普通株式 115 20.0 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として総額115百万円、1株当たり20円を支払ったことを再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年5月13日開催の取締役会 普通株式 115 20.0 2019年3月31日 2019年6月 26日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として総額115百万円、1株当たり20円を支払い、安定的・継続的な配当方針に沿う内容を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月13日開催の取締役会において、2019年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 115百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
期末配当として総額115百万円、1株当たり20円を決議・支払いしており、安定的・継続的な配当を重視する方針に沿う内容を再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月9日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 115百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
中間配当として総額115百万円、1株当たり20円を決議しており、安定的・継続的な配当を重視する方針に沿う内容を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年11月9日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
中間配当として1株当たり20円、総額115百万円を決議しており、安定的・継続的な配当を重視する方針に沿う内容を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年5月11日開催の取締役会において、平成30年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」
期末配当として総額115百万円、1株当たり20円を決議しており、安定的・継続的な配当を重視する方針に沿う内容を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月10日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当として総額115百万円、1株当たり2円を決議し、安定的・継続的な配当を重視する方針に沿う内容を記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月10日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当として総額115百万円、1株当たり2円を決議し、安定配当を重視する方針に沿う内容を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、配当につきましては、株主に対する安定的な配当を継続することを最も重視しておりますが、経営成績・内部留保の充実・配当性向等も併せて勘案し、総合的に判断して決定することを基本的な方針としております。」
安定配当を重視し、経営成績・内部留保・配当性向等を勘案する配当方針を再掲している。当期は1株当たり2円の配当とした。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月11日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当1株当たり2円、総額115百万円の決議および支払いを記載しており、安定配当の方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年11月11日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当として1株当たり2円、総額115百万円を決議した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年5月13日開催の取締役会において、平成28年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」
期末配当として1株当たり2円、総額115百万円を支払い、配当原資はその他資本剰余金と記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、配当につきましては、株主に対する安定的な配当を継続することを最も重視しておりますが、経営成績・内部留保の充実・配当性向等も併せて勘案し、総合的に判断して決定することを基本的な方針としております。」
安定配当を最重視しつつ、経営成績、内部留保、配当性向を総合勘案する方針を記載している。当期配当は1株当たり4円。