財務の健全性を成長投資の基盤とする
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- FY2026自己資本比率73.9%へ上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は73.9%と前連結会計年度末と比較し0.9ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,864円35銭と164円19銭増加いたしました。」
自己資本比率は前年度末の73.0%から73.9%へ上昇し、1株当たり純資産も増加した。 - FY2026-H1自己資本比率72.6%へ低下有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は72.6%と前連結会計年度末と比較し0.4ポイント減少するとともに、1株当たり純資産は1,740円20銭と40円4銭増加いたしました。」
自己資本比率は前年度末の73.0%から72.6%へ0.4ポイント低下した一方、1株当たり純資産は増加した。 - FY2025自己資本比率73.0%へ上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は73.0%と前連結会計年度末と比較し3.6ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,700円16銭と77円13銭増加いたしました。」
自己資本比率は前年度末の69.4%から73.0%へ上昇し、1株当たり純資産も増加した。 - FY2025-H1自己資本比率74.2%へ上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は74.2%と前連結会計年度末と比較し4.8ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,660円79銭と37円76銭増加いたしました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の69.4%から74.2%へ4.8ポイント上昇した。 - FY2024自己資本比率69.4%へ低下有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は69.4%と前連結会計年度末と比較し0.9ポイント減少するとともに、1株当たり純資産は1,623円3銭と181円5銭増加いたしました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の70.3%から69.4%へ低下した一方、1株当たり純資産は増加した。 - FY2024-Q3自己資本比率69.8%へ低下有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は69.8%と前連結会計年度末と比較し0.5ポイント減少した一方、1株当たり純資産は1,547円14銭と105円16銭増加いたしました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の70.3%から69.8%へ低下した一方、1株当たり純資産は増加した。 - FY2024-Q2自己資本比率70.0%へ低下有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は70.0%と前連結会計年度末と比較し0.3ポイント減少した一方、1株当たり純資産は1,524円39銭と82円40銭増加いたしました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の70.3%から70.0%へ0.3ポイント低下した。 - FY2024-Q1自己資本比率70.7%へ上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は70.7%と前連結会計年度末と比較し0.4ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,466円72銭と24円74銭増加いたしました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の70.3%から70.7%へ上昇した。 - FY2023-Q3自己資本比率70.3%へ上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は70.3%と前連結会計年度末と比較し0.3ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,441円67銭と75円20銭増加いたしました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の70.0%から70.3%へ上昇した。 - FY2023-Q1自己資本比率70.7%へ上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は70.7%と前連結会計年度末と比較し0.7ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,379円88銭と13円41銭増加いたしました。」
自己資本比率は前期末の70.0%から70.7%へ上昇した。 - FY2022自己資本比率70.0%へ上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は70.0%と前連結会計年度末と比較し1.2ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,366円47銭と78円46銭増加いたしました。」
自己資本比率は前期末の68.8%から70.0%へ上昇し、財務健全性の実績を更新した。 - FY2022-Q2自己資本比率が69.7%へ上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は69.7%と前連結会計年度末と比較し0.9ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,344円70銭と56円69銭増加いたしました。」
自己資本比率は前期末の68.8%から69.7%へ上昇し、財務健全性に関する開示水準がさらに高まった。 - FY2022-Q1自己資本比率が69.5%へ上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は69.5%と前連結会計年度末と比較し0.7ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,311円1銭と23円増加いたしました。」
自己資本比率は前期末の68.8%から69.5%へ上昇し、過去の開示水準からさらに高まった。 - FY2021-Q3自己資本比率が68.5%へ上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は68.5%と前連結会計年度末と比較し2.4ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,254円39銭と51円5銭増加いたしました。」
自己資本比率は前四半期の67.2%から68.5%へ上昇し、前連結会計年度末比でも2.4ポイント増加した。 - FY2021-Q2自己資本比率が67.2%へ上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は67.2%と前連結会計年度末と比較し1.1ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,225円57銭と22円23銭増加いたしました。」
自己資本比率は67.2%となり、前連結会計年度末から1.1ポイント上昇した。 - FY2021-Q1自己資本比率が上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は67.1%と前連結会計年度末と比較し1.0ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,197円90銭と5円44銭減少いたしました。」
自己資本比率は67.1%となり、前連結会計年度末から1.0ポイント上昇した。 - FY2020自己資本比率が上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は66.1%と前連結会計年度末と比較し1.9ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,203円34銭と35円88銭増加いたしました。」
自己資本比率は66.1%となり、前連結会計年度末から1.9ポイント上昇した。 - FY2020-Q3自己資本比率が上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は65.7%と前連結会計年度末と比較し1.5ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,214円08銭と46円62銭増加いたしました。」
自己資本比率は65.7%となり、前連結会計年度末から1.5ポイント上昇した。 - FY2020-Q2自己資本比率が上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は66.4%と前連結会計年度末と比較し2.2ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,193円77銭と26円31銭増加いたしました。」
自己資本比率は66.4%となり、前連結会計年度末から2.2ポイント上昇した。 - FY2020-Q1自己資本比率が上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は64.6%と前連結会計年度末と比較し0.4ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,184円99銭と17円53銭増加いたしました。」
自己資本比率は64.6%となり、前連結会計年度末から0.4ポイント上昇した。 - FY2019自己資本比率が上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は64.2%と前期末と比較し1.3ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,167円46銭と27円18銭増加いたしました。」
自己資本比率は64.2%となり、前期末から1.3ポイント上昇した。 - FY2019-Q3自己資本比率が上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は63.3%と前連結会計年度末と比較し0.4ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,151円88銭と11円60銭増加いたしました。」
自己資本比率は63.3%となり、前連結会計年度末から0.4ポイント上昇した。 - FY2019-Q2自己資本比率が上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は63.8%と前連結会計年度末と比較し0.9ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,156円33銭と16円05銭増加いたしました。」
自己資本比率は63.8%となり、前連結会計年度末から0.9ポイント上昇した。 - FY2019-Q1自己資本比率が低下有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は62.7%と前連結会計年度末と比較し0.2ポイント減少するとともに、1株当たり純資産は1,129円04銭と△11円24銭減少いたしました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の62.9%から62.7%へ0.2ポイント低下した。 - FY2018-Q3自己資本比率が上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は64.5%と前連結会計年度末と比較し2.0ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,130円64銭と114円44銭増加いたしました。」
自己資本比率は64.5%となり、前連結会計年度末から2.0ポイント上昇した。 - FY2018-Q2自己資本比率が上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は64.3%と前連結会計年度末と比較し1.8ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,090円48銭と74円28銭増加いたしました。」
自己資本比率は64.3%となり、前連結会計年度末から1.8ポイント上昇した。 - FY2018-Q1自己資本比率が上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は63.7%と前連結会計年度末と比較し1.2ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は1,037円90銭と21円70銭増加いたしました。」
自己資本比率は63.7%となり、前連結会計年度末から1.2ポイント上昇した。 - FY2017自己資本比率が上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は62.5%と前期末から1.0ポイント増加いたしました。」
自己資本比率は62.5%となり、前期末から1.0ポイント上昇した。 - FY2017-Q3自己資本比率が61.6%有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は61.6%と前連結会計年度末と比較し0.1ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は957円95銭と18円54銭増加いたしました。」
自己資本比率は61.6%となり、前連結会計年度末比で0.1ポイント上昇した。 - FY2017-Q2自己資本比率が上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は62.4%と前連結会計年度末と比較し0.9ポイント増加するとともに、1株当たり純資産は928円99銭と△10円42銭減少いたしました。」
財務健全性に関する実績として、自己資本比率が62.4%へ0.9ポイント上昇した。 - FY2016初出有価証券報告書
「過去から積み上げた財務の健全性を基盤に、表面改質市場における当社の優位性を確保するため」
財務健全性を前提として、技術開発、原価低減、事業再編などの施策を進める位置付け。