日本パーカライジング(4095)・目標削除
海外売上高比率50%を目指す
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外関連売上を2020年度までにグループ全売上の10%以上38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「グローバル展開と新製品の開発及び新市場の開拓を推進し、更なる事業拡大と企業価値の向上に取り組んでまいります。」
従来記載されていた海外売上高比率50%という個別目標は、本 filing では記載されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「高い成長が期待されるインド、引き続き市場の拡大が見込まれる中国・インドネシア・タイなどのアジア地区及び北中米地区への投資に重点をおき、海外売上高比率50%を目標としております。」
インド、アジア、北中米への投資を通じた海外売上高比率50%の目標を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「高い成長が期待されるインド、引き続き市場の拡大が見込まれる中国・インドネシア・タイなどのアジア地区及び北中米地区への投資に重点をおき、海外売上高比率50%を目標としております。」
インド、アジア、北中米への投資を通じて海外売上高比率50%を目指す方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「高い成長が期待されるインド、引き続き市場の拡大が見込まれる中国・インドネシア・タイなどのアジア地区及び北中米地区への投資に重点をおき、海外売上高比率50%を目標としております。」
インド、アジア、北中米への投資を通じた海外売上高比率の目標。