Komori
日本パーカライジング(4095)・目標売上高・営業利益・ROEは目標未達、経常利益は超過

第4次グループ中期経営計画の2025年3月期目標

FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1その他FY2023 – FY20242022: 220222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024売上高・営業利益・ROEは目標未達、経常利益は超過有価証券報告書

    「(単位:百万円)2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 差額(A)-(B) 実績 実績(A) 中計目標(B) 売上高 119,177 125,085 130,000 △4,915 営業利益 12,668 15,258 16,900 △1,642 経常利益 16,625 19,945 19,500 445 営業利益率 10.6% 12.2% 13%以上 - 経常利益率 13.9% 15.9% 15%以上 - ROE 6.1% 7.5% 8~10%以上 -」

    第4次中期経営計画2年目の2024年3月期は、売上高、営業利益、営業利益率、ROEが2025年3月期目標を下回った一方、経常利益と経常利益率は目標を上回った。
  2. FY2023第4次中計初年度実績を開示、目標未達有価証券報告書

    「(単位:百万円)2023年3月期 実績(A) 2025年3月期 中計目標(B) 売上高119,177 130,000 営業利益12,668 16,900 経常利益16,625 19,500 営業利益率10.6% 13%以上 経常利益率13.9% 15%以上 ROE6.1% 8~10%以上」

    第4次グループ中期経営計画の初年度実績と2025年3月期目標を比較し、売上高・営業利益・経常利益・利益率・ROEはいずれも目標水準を下回っている。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループでは、今年度より第4次中期経営計画をスタートさせました。2028年の創業100周年に向けて、新たな成長を実現するための重要な期間と位置づけ、」

    第4次グループ中期経営計画が当年度から開始され、2025年3月期の数値目標に向けた実行期間に入った。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「第4次グループ中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)の最終年度である2025年3月期の目標として以下を掲げております。・売上高 1,300億円 ・営業利益 169億円 ・経常利益 195億円 ・売上高営業利益率 13%以上 ・売上高経常利益率 15%以上 ・自己資本利益率(ROE) 8~10%以上」

    第三次中期経営計画に続く第4次グループ中期経営計画について、2025年3月期の売上高、利益、利益率、ROEの数値目標を新たに設定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本パーカライジングの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第4次グループ中期経営計画の2025年3月期目標|日本パーカライジング(4095)の変遷 | Komori