日本パーカライジング(4095)・目標削除
海外進出先で表面処理薬品事業のマーケットシェア50%以上を獲得・維持する
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル市場シェア拡大11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「「グローバル競争に打ち勝つ成長戦略」、「グループ経営の最適化」、「ガバナンス改革」の推進を計画の基本方針とし、グローバル展開と新製品の開発及び新市場の開拓を推進し、更なる事業拡大と企業価値の向上に取り組んでまいります。」
従来記載されていた海外進出先でのマーケットシェア50%以上という個別目標は、本 filing の経営方針・目標では記載されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「表面処理薬品事業での海外進出先におけるマーケットシェアの50%以上を獲得、維持することを目標とするとともに、」
海外進出先におけるマーケットシェア50%以上の目標を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「表面処理薬品事業での海外進出先におけるマーケットシェアの50%以上を獲得、維持することを目標とするとともに、」
海外進出先でのマーケットシェア50%以上の目標を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「表面処理薬品事業での海外進出先におけるマーケットシェアの50%以上を獲得、維持することを目標」
海外進出先でのシェア獲得・維持をグローバル戦略の目標としている。