日本パーカライジング(4095)・方針再掲
米国連結子会社におけるASU第2016-02号「リース」の適用
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「米国会計基準を適用する米国の連結子会社において、ASU第2016-02号「リース」を当連結会計年度の期首から適用しています。」
米国連結子会社におけるリース会計基準の適用を継続し、財政状態・経営成績への影響は軽微としている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「米国会計基準を適用する米国の連結子会社において、ASU第2016-02号「リース」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しています。これにより、リースの借手は原則すべてのリースについて資産及び負債を認識することが求められており、適用にあたっては経過的な取扱いに従って、会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しています。なお、会計方針の変更による影響が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
米国会計基準を適用する米国連結子会社で、ASU第2016-02号「リース」を当四半期の期首から適用した。財務諸表への影響は軽微である。