日本パーカライジング(4095)・事実監査法人の名称変更
監査法人の交代
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3監査法人の名称変更有価証券報告書
「なお、従来、当社が監査証明を受けているPwCあらた有限責任監査法人は、2023年12月1日付でPwC京都監査法人と合併、名称を変更し、PwC Japan有限責任監査法人となりました。」
従来のPwCあらた有限責任監査法人が合併・名称変更し、PwC Japan有限責任監査法人となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「会計監査人として、「PwCあらた有限責任監査法人」と監査契約を締結しております。」
PwCあらた有限責任監査法人を会計監査人とする体制を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第134期連結会計年度 東陽監査法人 第135期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 PwCあらた有限責任監査法人」
第135期第1四半期から、監査法人が東陽監査法人からPwCあらた有限責任監査法人へ交代したことを開示している。