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日本パーカライジング(4095)・施策削除

大量取得行為への対応策を平成31年3月期定時株主総会まで継続

FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

9記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 220162017: 320172018: 220182019: 22019
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「本プランは、2019年5月13日開催の取締役会において、これを更新せずに非継続(廃止)することを決議し、2019年6月27日開催の当社第134期定時株主総会終結の時をもって有効期間が満了いたしました。」

    20%以上の大量取得行為を対象とする買収防衛策は更新されず、2019年6月27日をもって廃止された。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本買収防衛策の概要といたしましては、当社の発行済株式総数の20%以上となる株式の買付または公開買付を実施しようとする買付者には、必要情報を事前に当社取締役会に提出していただきます。社外有識者等から構成された独立委員会は、外部専門家等の助言を得て、買付内容の評価・検討、株主の皆様への情報開示と取締役会が提案した代替案の検討、必要に応じて買付者との交渉等を行います。」

    発行済株式総数の20%以上の取得を対象とし、独立委員会による評価・情報開示・交渉を行う買収防衛策を継続している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本買収防衛策の概要といたしましては、当社の発行済株式総数の20%以上となる株式の買付または公開買付を実施しようとする買付者には、必要情報を事前に当社取締役会に提出していただきます。社外有識者等から構成された独立委員会は、外部専門家等の助言を得て、買付内容の評価・検討、株主の皆様への情報開示と取締役会が提案した代替案の検討、必要に応じて買付者との交渉等を行います。」

    20%以上の大量取得行為を対象とし、独立委員会による評価・情報開示・交渉を行う買収防衛策を継続している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本買収防衛策の概要といたしましては、当社の発行済株式総数の20%以上となる株式の買付または公開買付を実施しようとする買付者には、必要情報を事前に当社取締役会に提出していただきます。社外有識者等から構成された独立委員会は、外部専門家等の助言を得て、買付内容の評価・検討、株主の皆様への情報開示と取締役会が提案した代替案の検討、必要に応じて買付者との交渉等を行います。」

    20%以上の大量取得行為を対象とし、独立委員会による評価・情報開示・交渉を行う買収防衛策を継続している。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「本買収防衛策の概要といたしましては、当社の発行済株式総数の20%以上となる株式の買付または公開買付を実施しようとする買付者には、必要情報を事前に当社取締役会に提出していただきます。社外有識者等から構成された独立委員会は、外部専門家等の助言を得て、買付内容の評価・検討、株主の皆様への情報開示と取締役会が提案した代替案の検討、必要に応じて買付者との交渉等を行います。」

    20%以上の大量取得行為を対象とし、独立委員会による評価・情報開示・交渉を行う買収防衛策を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「本プランは、下記①又は②に該当する当社株式等の買付又はこれに類似する行為を適用対象とします。①当社が発行者である株式等について、保有者の株式等保有割合が20%以上となる買付 ②当社が発行者である株式等について、公開買付に係る株式等の株式等所有割合及びその特別関係者の株式等所有割合の合計が20%以上となる公開買付」

    20%以上の大量取得行為を対象とする対応策と、平成31年3月期の定時株主総会終結時までの有効期限を継続している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本買収防衛策の概要といたしましては、当社の発行済株式総数の20%以上となる株式の買付または公開買付を実施しようとする買付者には、必要情報を事前に当社取締役会に提出していただきます。社外有識者等から構成された独立委員会は、外部専門家等の助言を得て、買付内容の評価・検討、株主の皆様への情報開示と取締役会が提案した代替案の検討、必要に応じて買付者との交渉等を行います。」

    20%以上の買付を対象とする買収防衛策と、独立委員会による評価・交渉手続を再確認している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本買収防衛策の有効期間は、第131期定時株主総会終結の時までとなっておりましたので、当社は、平成28年5月16日開催の取締役会において、情勢の変化等を踏まえ、本買収防衛策を一部修正した上で継続することを決議し、平成28年6月29日開催の第131期定時株主総会において承認されました。」

    買収防衛策を一部修正のうえ継続することが株主総会で承認された。20%以上の買付を対象とする仕組みも記載されている。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年6月29日開催の第131期定時株主総会において、株主の皆様のご承認を得て、当社株式の大量取得行為に関する対応策(以下「本プラン」といいます。)を継続いたしました。」

    20%以上の買付を対象に、独立委員会の検討と新株予約権の無償割当てを含む手続を定めている。有効期限は平成31年3月期の定時株主総会終結時まで。
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