日本化学産業(4094)・事実再掲
福島第一工場生産設備に対する補助金収入と圧縮記帳
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産圧縮損の計上23社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「福島第一工場の生産設備に対する自立・帰還支援雇用創出企業立地補助金の交付金額の確定に伴い、同補助金699百万円を補助金収入として計上するとともに、上記補助金の対象資産に対して圧縮記帳(直接減額方式)を行い、固定資産圧縮損として508百万円を計上いたしました。」
福島第一工場設備に係る補助金699百万円の収入計上と、対象資産に係る固定資産圧縮損508百万円の計上が継続して開示されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「福島第一工場の生産設備に対する自立・帰還支援雇用創出企業立地補助金の交付金額の確定に伴い、同補助金699百万円を補助金収入として計上するとともに、上記補助金の対象資産に対して圧縮記帳(直接減額方式)を行い、固定資産圧縮損として508百万円を計上いたしました。」
福島第一工場の生産設備について補助金699百万円の交付額が確定し、補助金収入と対象資産の固定資産圧縮損508百万円を計上した。