日本化学産業(4094)・施策前進
従業員向けインセンティブ・プランによる株式交付
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
勤続・成果連動型の従業員株式給付制度107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風108社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当該ポイントに基づき、本信託を通じて当社株式を交付するインセンティブ・プランになります。なお、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末290,800千円、200,000株、当連結会計年度末290,515千円、199,804株であります。」
従業員向けインセンティブ・プランが運用され、信託保有株式は200,000株から199,804株となった。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社は、2025年2月7日の取締役会において、当社従業員(以下「従業員」といいます。)に対する福利厚生制度を拡充させるとともに、従業員の帰属意識を醸成し、経営参画意識を持たせ、当社業績や株価上昇への意識を高めることにより、当社の中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、従業員向けインセンティブ・プラン(以下、「本制度」といいます。)を導入しております。」
2025年2月7日の取締役会決議により、従業員へのポイント付与を通じて株式を交付するインセンティブ・プランを導入した。信託残存株式は200,000株と開示されている。