日本化学産業(4094)・施策再掲
独自生産プロセスによる化成品の品揃え・生産性・品質向上
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新製品・既存製品改良と生産工程合理化の研究開発50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「優れた特性や熱耐性を示す誘電材料や圧電材料といった機能性金属酸化物の開発を積極的に進めております。」
独自生産プロセスや機能性金属酸化物などによる製品の品揃え・特性向上を目指す開発が継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、電子デバイス向け金属酸化物ではより高品位で品質安定性の高い製品の供給を可能とする新規生産プロセスを開発しましたので新たな価値の提供と新規顧客開拓につなげてまいります。」
電子デバイス向け金属酸化物で新規生産プロセスを開発し、高品位・品質安定性と新規顧客開拓につなげる段階へ進んだ。 - FY2017初出有価証券報告書
「金属石鹸分野で新たな生産プロセスを開発した事で硬化触媒用金属石鹸のラインナップ拡充と大幅な生産性向上を実現して販売機会の増大に取り組んでいます。」
金属石鹸の新生産プロセスによる品揃え拡充・生産性向上を実現し、酸化第一錫でも高品位・品質安定性を高める新プロセスを開発した。