日本化学産業(4094)・方針前進
販売・購買および管理業務の円滑化を目的とする株式保有
FY2017に初出。9回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策599社が書いているテーマ・逆風0社・追い風544社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの603件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 2 102,768」
政策保有株式について当事業年度に2銘柄を売却し、売却価額合計102,768千円となった。別途、日本精化株式は純投資目的へ変更した。 - FY2025政策保有株式の縮減・検証を具体化有価証券報告書
「保有した株式については、毎年、取締役会にて、資本コストを勘案した中長期的な経済合理性や保有先との取引関係維持・強化の観点から保有の合理性について検証し、保有の合理性が希薄化した銘柄については縮減を進めてまいります。」
毎年の取締役会による保有合理性検証と、合理性が希薄化した銘柄の縮減方針を明示した。当期は2銘柄を売却し、1銘柄を追加取得した。 - FY2024政策保有株式の取得・売却有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 2 84,030 安定的・長期的な取引関係の構築」
政策保有株式について、2銘柄を取得価額合計84,030千円で追加取得した一方、1銘柄を売却した。 - FY2023政策保有株式の増減有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 781 安定的・長期的な取引関係の構築」
政策保有株式について、安定的・長期的な取引関係の構築を理由に1銘柄、取得価額781千円の株式数増加があった。一方、非上場株式では1銘柄を売却している。 - FY2021政策保有株式の追加取得有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 2 10,300 安定的・長期的な取引関係の構築」
政策保有株式について、2銘柄で取得価額合計10,300千円の株式数増加が開示された。 - FY2020政策保有株式の取得有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 2 41,139 安定的・長期的な取引関係の構築」
政策保有株式について、安定的・長期的な取引関係の構築を理由として、2銘柄で取得価額合計41,139千円の株式数増加が開示された。 - FY2019保有合理性の検証基準を明示有価証券報告書
「保有した株式については資本コストを勘案した中長期的な経済合理性や保有先との取引関係維持・強化の観点から保有の合理性について検証しております。」
政策保有株式について、資本コストを勘案した中長期的な経済合理性と取引関係の維持・強化を検証基準として明示した。 - FY2018保有銘柄数・残高の増加有価証券報告書
「当社グループの販売・購買に係る業務のより円滑な推進のため」
特定投資株式は36銘柄、貸借対照表計上額合計は5,878,824千円となり、前期開示の33銘柄・約35億67百万円から増加した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループの販売・購買に係る業務のより円滑な推進のため」
取引関係の円滑化を目的とする特定投資株式を33銘柄、貸借対照表計上額合計35億67百万円保有していると開示した。