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日本化学工業(4092)・事実中間研究開発費の前年同期比増加

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 12025
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研究開発活動の継続・状況不変191社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費は7億4千5百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の7億13百万円から7億45百万円へ増加した。
  2. FY2025-H1中間研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費は7億1千3百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の7億43百万円から7億13百万円へ減少した。
  3. FY2024-Q3第3四半期研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は10億8千4百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の11億1千3百万円から10億84百万円へ減少している。
  4. FY2024-Q2半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は7億5千2百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の7億43百万円から7億52百万円へ増加した。
  5. FY2024-Q1第1四半期研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は4億3千6百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の3億38百万円から4億36百万円へ増加した。
  6. FY2023年間研究開発費の増加と開発テーマの再整理有価証券報告書

    「研究開発活動は、当社が長年培ってきた技術やノウハウをベースとして、「快適性の追求」「エネルギーマネジメント」「健康(命)を守る」の3つの価値を社会に提供すべく、研究開発を行っております。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、1,518百万円となっております。」

    年間研究開発費は1,518百万円となり、前年の1,326百万円から増加した。研究開発テーマも3つの提供価値を軸に整理されている。
  7. FY2023-Q3四半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は11億1千3百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の8億6千万円から11億1千3百万円へ増加している。
  8. FY2023-Q2半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は7億4千3百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の6億9百万円から7億4千3百万円へ増加した。
  9. FY2023-Q1四半期研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は3億3千8百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の3億6千8百万円から3億3千8百万円へ減少した。
  10. FY2022-Q3四半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は11億3百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の8億6千万円から11億3百万円へ増加している。
  11. FY2022-Q2半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は7億1千4百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の6億9百万円から7億1千4百万円へ増加した。
  12. FY2022-Q1四半期研究開発費の増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は3億6千8百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の内容に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の3億1千8百万円から3億6千8百万円へ増加した。
  13. FY2021年間研究開発費の減少と開発テーマの具体化有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動は、電子・電池材料、高機能性無機・有機化学品などの分野について、基礎的研究、知的財産の確保、環境配慮型新規プロセス開発及び新製品新グレード開発にいたる一貫した研究の工業化を主な内容としております。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、1,223百万円となっております。」

    研究開発の対象分野と工業化までの活動は継続し、年間研究開発費は1,223百万円と開示されている。
  14. FY2021-Q3四半期研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は8億6千万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の9億7千2百万円から8億6千万円へ減少している。
  15. FY2021-Q2半期研究開発費の前年同期比増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は6億9百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の5億7千7百万円から6億9百万円へ増加している。
  16. FY2021-Q1四半期研究開発費の増加継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は3億1千8百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の2億6千7百万円から3億1千8百万円へ増加した。
  17. FY2020-Q3四半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は9億7千2百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の8億6千8百万円から9億7千2百万円へ増加した。
  18. FY2020-Q2半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は5億7千7百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の5億3千5百万円から5億7千7百万円へ増加した。
  19. FY2020-Q1四半期研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は2億6千7百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の2億5千1百万円から2億6千7百万円へ増加した。
  20. FY2019研究開発費の増加と開発テーマの具体化有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動は、電子・電池材料、高機能性無機・有機化学品などの分野について、基礎的研究、知的財産の確保、環境配慮型新規プロセス開発及び新製品新グレード開発にいたる一貫した研究の工業化を主な内容としております。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、1,177百万円となっております。」

    研究開発活動の対象分野と工業化までの内容を継続して示し、研究開発費は前年度の1,033百万円から1,177百万円に増加した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は8億6千8百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の累計実績を示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は5億3千5百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の累計実績を示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は2億5千1百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の実績を示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動は、電子・電池材料、高機能性無機・有機化学品などの分野について、基礎的研究、知的財産の確保、環境配慮型新規プロセス開発及び新製品新グレード開発にいたる一貫した研究の工業化を主な内容としております。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、10億3千3百万円となっております。」

    研究開発活動を継続し、対象分野と工業化までの内容を具体的に記載している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は7億4千7百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の累計実績を示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は5億3千6百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の累計実績を示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は3億4千3百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の実績を示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発活動は、電子・電池材料、高機能性無機・有機化学品などの分野について、基礎的研究、知的財産の確保、環境配慮型新規プロセス開発及び新製品新グレード開発にいたる一貫した研究の工業化を主な内容としております。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は、11億8千9百万円となっております。」

    研究開発活動を継続し、対象分野と内容を詳細化している。研究開発費は11億8千9百万円と記載されている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は9億1千5百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の累計実績が示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は6億1千8百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の累計実績が示され、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は2億9千8百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費の実績と活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
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