日本化学工業(4092)・施策前進
人材育成の促進
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成980社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1022社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1064件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2023年度までに累計約180名(全社員対比27.6%)が受講しており、2024年度も実施する予定です。また、このプログラムで育成されたインターナル・コーチは2023年度までに累計15名となり、自職場内外を問わず組織の活性化を図り、組織力の強化に努めております。」
人材育成が、コーチング・プログラムの累計受講者約180名、社内インターナル・コーチ15名、2024年度継続実施という測定可能な取り組みに進展している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「社員の成長を支援するため、一人ひとりの自律的なキャリア形成の実現を後押しする体系的な教育体制と整えています。日常の業務活動を通じて、それぞれに必要な知識・技術・技能の啓発向上を図る職場内教育(OJT)に加え、新入社員から幹部職までの階層別研修や職層にかかわらず業務を遂行するうえで必要となるスキルアップ・プログラムやグローバル人材育成プログラム等に注力し、教育機会の拡充を図っています。また、中期経営計画に掲げる重要施策のひとつである「グローバル化の推進」のために海外トレイニー制度を導入しております。」
人材育成のテーマが、従来の方針掲示から、OJT、階層別研修、スキルアップ・グローバル人材育成プログラム、海外トレイニー制度を含む体系的な人材戦略へ広がっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「③経営基盤の強化・国内既存マーケットの巻き返し・保有資産の有効活用・人材育成の促進」
人材育成の促進を経営基盤強化の方策として引き続き計画に掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「人材育成の促進」
経営基盤強化の重点施策の一つとして、人材育成の促進を掲げている。