日本化学工業(4092)・目標再掲
高収益体質企業・価値創造企業の実現
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発先導型・高収益安定企業の実現10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「如何なる市場環境変化の時代においても、高収益体質企業を実現させ、長年蓄積してきた「人と技術」を通して、高品質の製品とサービスを提供し、価値創造企業へ向けて更なる挑戦を行うことを経営の基本方針としております。」
高収益体質企業・価値創造企業を目指す基本方針を引き続き掲げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、持続的安定収益の実現に向けて、既存事業のシェア維持と新規顧客開拓、高付加価値製品の開発及び国内外グループの連携強化による新たな価値の創造に全社一丸となって取り組んでまいりました。」
高付加価値製品の開発や国内外グループの連携強化を通じた新たな価値の創造を、持続的安定収益に向けた取り組みとして改めて記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、持続的安定収益の実現に向けて、既存事業のシェア維持と新規顧客開拓、高付加価値製品の開発、及び国内外グループの連携強化と新たな価値の創造に全社一丸となって取り組んでまいりました。」
高付加価値製品の開発や国内外グループの連携強化を通じた新たな価値の創造を、持続的安定収益に向けた取り組みとして改めて記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「如何なる市場環境変化の時代においても、高収益体質企業を実現させ、長年蓄積してきた「人と技術」を通して、高品質の製品とサービスを提供し、価値創造企業へ向けて更なる挑戦を行う。」
コーポレート・ガバナンスの基本方針として、高収益体質企業と価値創造企業の実現を明示している。