普通株式への配当支払い
FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026年間配当120円への増額有価証券報告書
「当事業年度に係る剰余金の配当は、以下の通りであります。2025年11月11日 525 60 取締役会決議。2026年6月26日 520 60 定時株主総会決議(予定)」
中間配当60円、期末配当60円を予定し、年間配当は120円となった。前年度の年間92円から増額している。 - 2026-06-04再掲株主総会
「当社普通株式1株につき金 60円」
期末配当60円を提案し、中間配当60円と合わせた年間配当金120円を示している。 - FY2026-H1中間配当の増額決議有価証券報告書
「2025年11月11日開催の取締役会 普通株式 525 60 2025年9月30日 2025年12月5日 利益剰余金」
当期中間配当は1株60円、総額5億25百万円と決議され、前年同期の1株46円から増額となった。 - FY2025-H1中間配当の増額決議有価証券報告書
「2024年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………406百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………46円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年12月5日」
中間配当は1株46円、総額4億6百万円と決議され、前年同期の1株35円から増額となった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、一定水準の当期純利益を確保できましたことから、上記方針に基づき、中間配当につきましては1株につき35円、期末配当金につきましては1株につき35円の配当を実施することに決定しました。」
中間・期末とも1株35円、年間70円の普通株式配当を実施し、前年度と同水準を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月10日 取締役会 普通株式 308 35 2023年9月30日 2023年12月5日 利益剰余金」
普通株式について、配当金総額3億8百万円、1株当たり35円の中間配当を2023年12月5日に支払った実績が記載されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………308百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月5日」
当期中間配当は1株35円、配当金総額3億8百万円で、前年度中間配当と同じ水準を継続している。 - FY2024-Q1期末配当1株35円への減少有価証券報告書
「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 308 35 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」
2023年3月31日を基準日とする期末配当は1株35円、配当金総額3億8百万円となった。前年同期に記載された1株50円の期末配当から減少している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月10日 取締役会 普通株式 308 35 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」
2022年9月30日を基準日とする中間配当について、配当金総額3億8百万円、1株当たり35円の支払い実績を記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。(1)配当金の総額……………………………308百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月5日」
当期中間配当は1株35円と決議され、前年同期と同じ普通配当水準を継続している。 - FY2023-Q1期末配当1株50円の支払実績有価証券報告書
「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 440 50 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」
普通株式について、1株当たり50円、配当金総額4億40百万円の期末配当を実施した。前年の1株35円から増額となっている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月10日 取締役会 普通株式 307 35 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金」
普通株式について、配当金総額3億7百万円、1株当たり35円の中間配当を2021年12月6日に支払った実績が記載されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。(1)配当金の総額……………………………307百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月6日」
当期中間配当について、前年同期と同じ配当金総額3億7百万円、1株当たり35円を決議している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 307 35 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」
普通株式について、配当金総額3億7百万円、1株当たり35円の期末配当を実施した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、一定水準の当期純利益を確保できましたことから、上記方針に基づき、中間配当につきましては1株につき35円、期末配当金につきましては1株につき35円の配当を実施することに決定しました。」
中間・期末とも1株35円、年間70円の普通株式配当を実施する年度実績が示されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………307百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月7日」
当期中間配当について、前年同期と同じ1株35円、配当金総額3億7百万円の決議・支払実績を記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………307百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月7日」
当期中間配当について、前年同期と同じ1株35円の配当を決議している。 - FY2021-Q1期末配当1株35円の支払実績有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 307 35 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」
2020年3月31日を基準日とする期末配当について、配当金総額3億7百万円、1株当たり35円の支払実績を記載している。 - FY2020-Q3中間配当の支払実績有価証券報告書
「2019年11月8日 取締役会 普通株式 307 35 2019年9月30日 2019年12月5日 利益剰余金」
2019年9月30日を基準日とする中間配当について、配当金総額3億7百万円、1株当たり35円の支払実績を記載している。 - FY2020-Q2中間配当の増額決議有価証券報告書
「2019年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………307百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月5日」
前年同期の中間配当1株40円からは減少するが、通常配当水準の1株30円と比較すると、当期中間配当は1株35円へ増額する決議となった。 - FY2019年間配当の実施実績有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、一定水準の当期純利益を確保できましたことから、上記方針に基づき、中間配当につきましては1株につき40円、期末配当金につきましては1株につき30円の配当を実施することに決定しました。」
創業125周年記念配当を含む中間配当40円と期末配当30円が実施され、年間配当は1株70円となった。 - FY2019-Q3記念配当を含む中間配当の支払実績有価証券報告書
「平成30年11月7日 取締役会 普通株式 351 40 平成30年9月30日 平成30年12月5日 利益剰余金」
創業125周年記念配当を含む中間配当について、配当金総額351百万円、1株当たり40円の支払い実績を記載している。 - FY2019-Q2記念配当を含む中間配当の増額決議有価証券報告書
「平成30年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………351百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月5日」
従来の普通配当30円に記念配当を加えた1株40円の中間配当が決議され、配当金総額は351百万円となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 263 30 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」
普通株式について、配当金総額2億6千3百万円、株式併合後の1株当たり30円の期末配当を実施している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、一定水準の当期純利益を確保できましたことから、上記方針に基づき、中間配当につきましては1株につき30円、期末配当金につきましては1株につき30円の配当を実施することに決定しました。」
株式併合後の表示では中間・期末各30円だが、株式併合前換算では各3円であり、従来水準を実質的に継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月6日 取締役会 普通株式 263 3 平成29年9月30日 平成29年12月5日 利益剰余金」
普通株式について、配当金総額2億6千3百万円、1株当たり3円の中間配当支払い実績を記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………263百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………3円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月5日」
当期中間配当について、配当金総額2億6千3百万円、1株当たり3円を決議しており、従来の配当水準を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 263 3 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」
普通株式について、配当金総額2億6千3百万円、1株当たり3円の期末配当を実施している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、一定水準の当期純利益を確保できましたことから、上記方針に基づき、中間配当につきましては1株につき3円、期末配当金につきましては1株につき3円の配当を実施することに決定しました。」
普通株式について中間・期末とも1株3円の配当を実施し、配当実績と方針を継続して記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年6月23日 定時株主総会 普通株式 263 3 平成28年3月31日 平成28年6月24日 利益剰余金。平成28年11月8日 取締役会 普通株式 263 3 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金」
普通株式について、定時株主総会分および中間配当分ともに、配当金総額263百万円、1株当たり3円の支払い実績が記載されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月23日 定時株主総会 普通株式 263 3 平成28年3月31日 平成28年6月24日 利益剰余金。平成28年11月8日 取締役会 普通株式 263 3 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金。」
普通株式について、1株当たり3円の配当支払い実績に加え、同額の中間配当決議が記載されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「普通株式 263 3 平成28年3月31日 平成28年6月24日 利益剰余金」
当四半期は、配当金総額263百万円、1株当たり配当額3円の支払い実績が記載されている。配当方針そのものの説明はない。