Komori
日本化学工業(4092)・事実達成

空調関連事業の報告セグメント化

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20182017: 220172018: 220182019: 020192020: 020202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
空調関連事業の独立報告セグメント化と株式譲渡による除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「前連結会計年度において、空調関連事業を行っておりました日本ピュアテック株式会社の全株式を譲渡し、同社及び同社の子会社のロックゲート株式会社を連結の範囲から除外したため、当第1四半期連結会計期間より空調関連事業を報告セグメントから廃止しております。」

    空調関連事業の株式譲渡と連結範囲からの除外を受け、報告セグメントとしての区分廃止が明示された。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「従来、「その他」に含めていた「空調関連事業」については、量的重要性が増したため、当連結会計年度より、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    空調関連事業の報告セグメント化を年度のセグメント情報で継続して開示している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、「その他」に含めていた「空調関連事業」については、量的重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    空調関連事業を報告セグメントとして扱う変更を、第3四半期のセグメント情報でも継続して開示している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「従来、「その他」に含めていた「空調関連事業」については、量的重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    空調関連事業を報告セグメントとして扱う変更を、第2四半期のセグメント情報でも継続して開示している。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「従来、「その他」に含めていた「空調関連事業」については、量的重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    空調関連事業の量的重要性が増したことを理由に、当四半期から報告セグメントへ区分変更している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本化学工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
空調関連事業の報告セグメント化|日本化学工業(4092)の変遷 | Komori