Komori
日本化学工業(4092)・事実削除

書店事業の低調

FY2019-Q3に初出。18回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2026-H12019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
書店事業の低調・撤退による事業終了2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1削除有価証券報告書

    「書店事業は、前年度に事業を撤退しました。」

    書店事業からの撤退が明示され、従来の書店事業の低調・増減を追うテーマは事業撤退により終了方向となった。その他事業セグメントには環境測定等が含まれている。
  2. FY2025-H1低調から堅調・増収へ転換有価証券報告書

    「書店事業は、堅調に推移したことにより、売上高は増加しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、3億8千9百万円(同2千7百万円増)となりました。」

    前年度までの低調・減収の記載から、当中間連結会計期間は堅調に推移し、その他事業セグメントの売上高は前年同期比27百万円増加した。
  3. FY2024通期の書店事業減収継続有価証券報告書

    「書店事業は低調に推移したことにより、売上高は減少しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、7億8千4百万円(同6千4百万円減)となりました。」

    書店事業の低調・減収が通期でも継続し、その他事業セグメント売上高は前年同期比64百万円減少した。
  4. FY2024-Q3書店事業の減収幅拡大有価証券報告書

    「書店事業は、低調に推移したことにより、売上高は大きく減少しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、5億6千7百万円(同5千3百万円減)となりました。」

    書店事業の低調と減収が続き、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は前年同期比53百万円減少した。
  5. FY2024-Q2書店事業の減収幅拡大有価証券報告書

    「書店事業は、低調に推移したことにより、売上高は大きく減少しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、3億6千1百万円(同3千9百万円減)となりました。」

    書店事業の低調と減収が続き、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は前年同期比39百万円減少した。
  6. FY2024-Q1書店事業の減収幅拡大有価証券報告書

    「書店事業は、低調に推移したことにより、売上高は大きく減少しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、1億7千8百万円(同1千5百万円減)となりました。」

    書店事業の低調と減収が続き、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は前年同期比15百万円減少した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「書店事業は、低調に推移したことにより、売上高は大きく減少しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、6億2千1百万円(同2千万円減)となりました。」

    書店事業の低調と減収が継続し、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は前年同期比2千万円減少した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「書店事業は、低調に推移したことにより、売上高は大きく減少しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、4億円(同1千4百万円減)となりました。」

    書店事業の低調と減収が継続し、前年同期比1千4百万円減となった。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「書店事業は、書籍販売が低調に推移したことにより、売上高は減少しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、1億9千3百万円(同6百万円減)となりました。」

    書籍販売の低調と減収が継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「書店事業は、書籍販売が低調に推移したことにより、売上高は減少しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、6億4千1百万円(同2千3百万円減)となりました。」

    書店事業の書籍販売低調と減収が継続している。
  11. FY2022-Q1既存店販売低迷による減収有価証券報告書

    「書店事業は、既存店の販売が低迷し、売上高は減少しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、2億円(同7百万円減)となりました。」

    前四半期までの堅調との記載から、既存店販売の低迷による減収へ変化した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「書店事業は、堅調に推移したことにより、売上高は増加しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、6億6千5百万円(同0百万円増)となりました。」

    書店事業は堅調に推移したとされ、前年同期比の売上高は同水準ながら、増加したとの説明が続いている。
  13. FY2021-Q2低調から堅調・増収へ転換有価証券報告書

    「書店事業は、堅調に推移したことにより、売上高は増加しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、4億3千万円(同5百万円増)となりました。」

    これまで低調・減収が続いていた書店事業について、堅調な推移により前年同期比5百万円の増収となった。
  14. FY2021-Q1巣ごもり需要による増収有価証券報告書

    「書店事業は、コロナ禍による「巣ごもり需要」のため売上高が増加しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、2億8百万円(同1百万円増)となりました。」

    従来の低調・減収の記載から、コロナ禍による巣ごもり需要を要因として前年同期比1百万円増収へ変化している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「書店事業は、低調に推移したことにより、売上高は減少しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、6億6千4百万円(同2千7百万円減)となりました。」

    書店事業の低調と減収が続き、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は前年同期比2千7百万円減少した。
  16. FY2020-Q2前年同期並みから減収有価証券報告書

    「書店事業は、低調に推移したことにより、売上高は減少しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、4億2千5百万円(同1千2百万円減)となりました。」

    前四半期に記載された前年同期並みから、書店事業は再び減収となった。
  17. FY2020-Q1減収から前年同期並みへ有価証券報告書

    「書店事業は、低調に推移したものの、売上高は前年同期並みとなりました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、2億6百万円(同5百万円減)となりました。」

    書店事業は低調な状態が続くものの、前回記載された減収から、当第1四半期は売上高が前年同期並みとなった。
  18. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「書店事業は、低調に推移したことにより、売上高は減少しました。この結果、報告セグメントに含まれない事業セグメントの売上高は、6億9千1百万円(同2千5百万円減)となりました。」

    報告セグメントに含まれない事業セグメントの一部として、書店事業の低調と減収が記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本化学工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
書店事業の低調|日本化学工業(4092)の変遷 | Komori