旧西淀川工場跡地の再開発
FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「賃貸事業は、旧西淀川工場再開発が完了したことにより、売上高は増加しました。この結果、賃貸事業の売上高は、6億7千4百万円(同2千5百万円増)となりました。」
再開発完了後の賃貸事業による増収を引き続き記載している。新たな完了段階や計画変更は示されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「賃貸事業は、旧西淀川工場再開発が完了したことにより、売上高は増加しました。この結果、賃貸事業の売上高は、4億5千万円(同2千5百万円増)となりました。」
旧西淀川工場再開発の完了と、それに伴う賃貸事業売上高の増加を引き続き記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「賃貸事業は、旧西淀川工場再開発が完了したことにより、売上高は増加しました。この結果、賃貸事業の売上高は、2億2千5百万円(同2千6百万円増)となりました。」
旧西淀川工場再開発の完了と、それに伴う賃貸事業売上高の増加を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「経営基盤の強化については、国内既存マーケットに対し新規顧客開拓に向けた取り組みを進めた他、保有資産の有効活用として進めておりました西淀川工場跡地の再開発が完了し、安定収益の具現化を進めてまいりました。」
再開発の完了と安定収益の具現化を、年度実績として改めて記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「賃貸事業は、旧西淀川工場再開発が完了したことにより、売上高は増加しました。この結果、賃貸事業の売上高は、6億4千9百万円(同7千1百万円増)となりました。」
旧西淀川工場再開発の完了と、それに伴う賃貸事業売上高の増加を引き続き記載している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「賃貸事業は、旧西淀川工場再開発が完了したことにより、売上高は増加しました。この結果、賃貸事業の売上高は、4億2千4百万円(同3千9百万円増)となりました。」
旧西淀川工場再開発の完了が明示され、賃貸事業売上高は4億2千4百万円となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社 賃貸物件 大阪府大阪市西淀川区 賃貸用不動産 678 406 自己資金及び借入金 平成28年6月 平成29年5月」
旧西淀川工場跡地の再開発が引き続き進展し、賃貸事業売上高は7億7千1百万円となった。賃貸用不動産について総額6億78百万円、既支払額4億6百万円、平成29年5月完了予定の設備計画が示されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「賃貸事業は、旧西淀川工場再開発が進んだことにより、賃貸収入が増加しました。この結果、賃貸事業の売上高は、5億7千8百万円(同1億6千1百万円増)となりました。」
旧西淀川工場再開発の進展と賃貸収入の増加が継続して記載されている。新たな完成段階や計画変更は示されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「賃貸事業は、旧西淀川工場再開発が進んだことにより、賃貸収入が増加しました。この結果、賃貸事業の売上高は、3億8千4百万円(同1億6百万円増)となりました。」
旧西淀川工場再開発の進展と賃貸収入の増加が、前四半期に続いて記載されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「賃貸事業は、旧西淀川工場跡地再開発が進んだことにより、賃貸収入が増加しました。」
工場跡地の再開発を賃貸収入の拡大につなげる取り組みとして記載されている。