日本化学工業(4092)・目標前進
新規採用における女性応募者比率30%以上
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性管理職比率の向上を目指し、新卒採用(大卒以上)の女性比率を2026年度の目標として30%以上とする取組みを推進しております。」
女性活躍について、2026年度の女性採用比率30%以上という目標に対し、2025年度実績50%を開示している。また、2026年3月末の女性社員比率は10.5%、管理的地位にある女性比率は4.2%である。 - FY2024再定義有価証券報告書
「女性管理職比率の向上を目指し、新卒採用(大卒以上)の女性比率を2026年度の目標として30%以上とする取組みを推進しております。」
従来の「新規採用において応募者に占める女性の割合30%以上」から、新卒採用(大卒以上)における女性比率30%以上を2026年度目標とする表現へ整理されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画の目標として「新規採用において応募者に占める女性の割合を30%以上」とすることを掲げております。」
女性活躍推進に関する数値目標を初めて独立して開示している。2022年の実績は33%と記載されているが、目標期限は示されていない。