日本化学工業(4092)・施策前進
賃上げ・職場環境制度の拡充
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本成長基盤と継続的な賃金引上げ19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「賃上げに関しては、組合の要求に対して11年連続満額回答をしており、2025年の6.3%に引き続き、2026年は6.1%(組合員平均)の賃上げを実施しました。」
賃上げについて、満額回答が9年連続から11年連続となり、2026年は組合員平均6.1%の賃上げを実施した。 - FY2024初出有価証券報告書
「賃上げに関しては、組合の要求に対して9年連続満額回答をしており、2023年の3.32%に引き続き、2024年は5.96%(組合員平均)の賃上げを実施しました。」
人事制度委員会や賃金改定・賞与委員会を通じ、9年連続の満額回答と2024年5.96%の賃上げを実施したことを開示している。