日本化学工業(4092)・方針再掲
環境保全・安全・健康と持続可能な社会への対応
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全操業・環境保全・コンプライアンスの統合方針30社が書いているテーマ・逆風3社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「全社RC委員会は、代表取締役社長を委員長とし、環境・安全におけるレスポンシブル・ケア活動を推進し、法規制の遵守、環境保全、保安防災、労働安全衛生、製品安全、物流安全等のレベルの維持向上に努めております。」
環境保全、安全、健康、法令遵守をRC委員会を通じて推進する姿勢を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「製品の開発・製造・流通・使用・最終消費・廃棄に至るまでの全段階において、環境の保全と安全の確保に配慮し、持続可能な社会と環境の実現を目指すべく「RC委員会」を設置しております。」
製品ライフサイクル全体の環境・安全・健康への対応をRC委員会で継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「製品の開発・製造・流通・使用・最終消費・廃棄に至るまでの全段階において、環境の保全と安全の確保に配慮し、持続可能な社会と環境の実現を目指すべく「RC委員会」を設置しております。」
製品ライフサイクル全体で環境・安全に配慮し、RC委員会を通じて対策・改善を行う方針を示している。