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日本酸素ホールディングス(4091)・事実再掲

投資先上場による金融資産の公正価値階層変更

FY2022-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3 – FY2026-H12021: 12022: 220222023: 220232024: 220242025: 12025
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金融商品の公正価値ヒエラルキー開示13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当中間連結会計期間において、レベル間の重要な振替が行われた金融商品はありません。」

    前年度および当中間期に金融商品の公正価値ヒエラルキーにおける重要なレベル間振替がなかったと記載している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当中間連結会計期間において、レベル間の重要な振替が行われた金融商品はありません。」

    金融商品の公正価値ヒエラルキーについて、前連結会計年度および当中間連結会計期間に重要なレベル間振替がなかったと記載している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、レベル間の重要な振替が行われた金融商品はありません。」

    当第3四半期累計期間には、金融商品の公正価値ヒエラルキーにおける重要なレベル間振替がなかった。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、レベル間の重要な振替が行われた金融商品はありません。」

    当第2四半期累計期間には、金融商品の公正価値ヒエラルキーにおける重要なレベル間振替がなかったと記載している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、投資先がTOKYO PRO Marketへ上場しましたが、市場での取引頻度が低く活発な市場における相場価格とは認められないため、保有している株式についてレベル3からレベル2への振替を行っております。」

    TOKYO PRO Market上場に伴い、活発な市場とは認められないとしてレベル3からレベル2へ振り替えた処理を引き続き開示している。
  6. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資先がTOKYO PRO Marketへ上場しましたが、市場での取引頻度が低く活発な市場における相場価格とは認められないため、保有している株式についてレベル3からレベル2への振替を行っております。」

    投資先のTOKYO PRO Market上場を受けた振替について、活発な市場とは認められないため、従来のレベル3からレベル2への振替として開示している。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資先が取引所に上場したことにより、保有している株式についてレベル3からレベル1への振替を行っております。」

    投資先の上場に伴う保有株式のレベル3からレベル1への振替について、当第3四半期累計期間の振替額が7,675百万円であることを開示している。
  8. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資先が取引所に上場したことにより、保有している株式についてレベル3からレベル1への振替を行っております。」

    投資先の取引所上場に伴い、保有株式を公正価値ヒエラルキーのレベル3からレベル1へ振り替えた。レベル3からの振替額は30億74百万円である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本酸素ホールディングスの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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