日本酸素ホールディングス(4091)・施策再掲
重水素化アンモニアの量産化と重水リサイクルの商業化
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重水素化アンモニア量産・重水リサイクル商業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「重水素化アンモニアの製造プロセスを確立し、国内で初めて量産体制を構築しました。また、使用済み重水を再濃縮する装置を開発し、国内企業として初めて商業化しました。」
重水素化アンモニアの国内初の量産体制と、使用済み重水の再濃縮装置の国内企業初の商業化を引き続き記載している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「重水素化アンモニアの製造プロセスを確立し、国内で初めて量産体制を構築しました。また、使用済み重水を再濃縮する装置を開発し、国内企業として初めて商業化しました。重水リサイクル体制の構築により、効率的でサステナブルな重水の利用を可能にすると共に、重水素化アンモニアをはじめとする重水素標識化合物のグローバルからの需要に対し、安定供給に貢献します。」
重水素化アンモニアの製造プロセス確立と国内初の量産体制構築、使用済み重水の再濃縮装置の国内企業初の商業化を記載している。重水リサイクルにより、重水素標識化合物の安定供給への貢献を目指している。