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日本酸素ホールディングス(4091)・施策再掲

IFRS第16号の適用によるリース資産・負債の認識

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 22020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「IFRS第16号を適用することにより、本基準の適用開始日において、当社グループのリース関連の資産の帳簿価額が341億円増加し、同時にリース負債が346億円増加しております。」

    IFRS第16号の適用により、使用権資産341億円、リース負債346億円を認識したことを引き続き開示している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「IFRS第16号を適用することにより、本基準の適用開始日において、当社グループのリース関連の資産の帳簿価額が341億円増加し、同時にリース負債が346億円増加しております。」

    IFRS第16号の適用により、適用開始日にリース関連資産341億円、リース負債346億円が増加したことを引き続き開示している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「IFRS第16号を適用することにより、本基準の適用開始日において、当社グループのリース関連の資産の帳簿価額が341億円増加し、同時にリース負債が346億円増加しております。」

    IFRS第16号の適用により、適用開始日にリース関連資産341億円、リース負債346億円が増加したことを引き続き開示している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「IFRS第16号を適用することにより、本基準の適用開始日において、当社グループのリース関連の資産の帳簿価額が341億円増加し、同時にリース負債が346億円増加しております。」

    当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、使用権資産とリース負債を認識している。適用開始日にリース関連資産が341億円、リース負債が346億円増加し、追加借入利子率の加重平均は2.5%と記載している。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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