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日本酸素ホールディングス(4091)・施策再掲

IFRSの初度適用

FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 22025
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IFRS・IAS第34号に基づく継続的な中間開示26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社の要約中間連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号。以下、「連結財務諸表規則」という。)第312条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    要約中間連結財務諸表を国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成する方針を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、国際会計基準審議会によって公表されたIFRSに準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社の要約中間連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号。以下、「連結財務諸表規則」という。)第312条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    要約中間連結財務諸表を国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成する方針を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    要約四半期連結財務諸表を国際会計基準第34号に準拠して作成する方針を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    要約四半期連結財務諸表を国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成する方針を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    要約四半期連結財務諸表を国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成する方針を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号「期中財務報告」に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    要約四半期連結財務諸表を国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成する方針を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    要約四半期連結財務諸表を国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成する方針を継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、国際会計基準審議会によって公表されたIFRSに準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号「期中財務報告」に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を引き続き記載している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の連結財務諸表は、国際会計基準審議会によって公表されたIFRSに準拠して作成しております。」

    IFRS初度適用の説明から、IFRSに準拠した継続的な連結財務諸表の作成・開示へ移行した状態を引き続き記載している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号に準拠した継続的な四半期財務報告として記載している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号に準拠した継続的な四半期財務報告として記載している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号に準拠した継続的な四半期財務報告として記載している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号に準拠した継続的な四半期財務報告として記載している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号に準拠した継続的な四半期財務報告として記載している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号に準拠した継続的な四半期財務報告として記載している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号に準拠した継続的な四半期財務報告として記載している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRS第34号に準拠した継続的な四半期財務報告として記載されている。
  23. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    初度適用の説明ではなく、IFRSに準拠した継続的な四半期財務報告として記載されている。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2016年4月1日に開始する当連結会計年度の第1四半期連結累計期間よりIFRSを初めて適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表であります。」

    2016年4月1日開始年度からのIFRS初度適用と、当年度の年次連結財務諸表が初のIFRS財務諸表となることを引き続き開示している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2016年4月1日に開始する当連結会計年度の第1四半期連結累計期間よりIFRSを初めて適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表であります。」

    2016年4月1日開始年度からのIFRS初度適用と、当年度の年次連結財務諸表が初のIFRS財務諸表となることを引き続き開示している。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、2016年4月1日に開始する当連結会計年度の第1四半期連結累計期間よりIFRSを初めて適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表であります。」

    2016年4月1日開始の年度第1四半期からIFRSを初めて適用。IFRS第9号も移行日から早期適用している。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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