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役員の異動4091日本酸素ホールディングス素材・化学

代表取締役及び役員の異動に関するお知らせ

渡邉忠治氏が副社長執行役員から代表取締役社長CEOに就任し、現社長CEOの濱田敏彦氏は顧問となる予定です。あわせてAlan David Draper氏が取締役に就任し、矢部尚登氏は非常勤取締役を退任します。

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誰がどの役職に動くか

決議 2026年4月27日

着任する人

2件
就任予定日2026年6月17日付。正式には同日開催予定の定時株主総会およびその後の取締役会を経て決定
渡邉 忠治
前職副社長執行役員 社長補佐
新役職代表取締役社長 CEO
Alan David Draper
前職Nippon Sanso Matheson, Inc. Chairman & CEO
新役職取締役 Nippon Sanso Matheson, Inc. Chairman & CEO
生年月日渡邉 忠治:1968年3月22日。Alan David Draper:非開示
入社年渡邉 忠治:1992年。Alan David Draper:非開示
所有株式数渡邉 忠治:4,100 株(基準日:非開示)。Alan David Draper:非開示
氏名と件数が対応していないため、個々の氏名には結び付けずにそのまま記載しています。

退任する人

2件
退任日2026年6月17日
濱田 敏彦異動先あり
旧役職代表取締役社長 CEO
新役職顧問
矢部 尚登退任
旧役職取締役(非常勤)
新役職退任

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

続投の有無(役職に残るかどうか)

濱田敏彦:取締役会に残る旨の記載なし。矢部尚登:取締役を退任

株主総会の承認要する。2026年6月17日開催予定の当社定時株主総会およびその後の取締役会を経て正式決定株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由

当社グループは、新たに策定した中期経営計画「Next Innovation 2030 ~Evolving for the Future~」のもと、産業ガス事業の収益力強化、エレクトロニクス事業の拡大および将来の成長ドライバーの創出を重点戦略として掲げ、次なる成長ステージへの移行を図っております。これまでに築いてきた成長基盤を礎に、今後は同中期経営計画に掲げる各施策をグローバルにわたって着実かつ迅速に実行していくことが重要であるとの認識のもと、経営の実行力を一層高める体制への移行を目的として、代表取締役の異動を行うものであります。

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。顧問・相談役・出向は、役職を退いたあとも会社やグループ内に残る形です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2026年4月27日
就任予定日2026年6月17日付。正式には同日開催予定の定時株主総会およびその後の取締役会を経て決定
退任日2026年6月17日
新任者の氏名渡邉 忠治、Alan David Draper
新任者の新役職代表取締役社長 CEO、取締役 Nippon Sanso Matheson, Inc. Chairman & CEO
新任者の前職副社長執行役員 社長補佐、Nippon Sanso Matheson, Inc. Chairman & CEO
新任者の生年月日渡邉 忠治:1968年3月22日。Alan David Draper:非開示
新任者の入社年渡邉 忠治:1992年。Alan David Draper:非開示
新任者の所有株式数渡邉 忠治:4,100 株(基準日:非開示)。Alan David Draper:非開示
退任者の氏名濱田 敏彦、矢部 尚登
退任者の旧役職代表取締役社長 CEO、取締役(非常勤)
退任者の新役職顧問、退任
続投の有無濱田敏彦:取締役会に残る旨の記載なし。矢部尚登:取締役を退任
異動の理由当社グループは、新たに策定した中期経営計画「Next Innovation 2030 ~Evolving for the Future~」のもと、産業ガス事業の収益力強化、エレクトロニクス事業の拡大および将来の成長ドライバーの創出を重点戦略として掲げ、次なる成長ステージへの移行を図っております。これまでに築いてきた成長基盤を礎に、今後は同中期経営計画に掲げる各施策をグローバルにわたって着実かつ迅速に実行していくことが重要であるとの認識のもと、経営の実行力を一層高める体制への移行を目的として、代表取締役の異動を行うものであります。
株主総会の承認を要するか要する。2026年6月17日開催予定の当社定時株主総会およびその後の取締役会を経て正式決定
この書類が述べていない項目(6件)
退任理由選任の理由異動後の取締役の人数独立役員としての届出組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中期経営計画「Next Innovation 2030 ~Evolving for the Future~」の各施策をグローバルに着実かつ迅速に実行し、経営の実行力を一層高める体制へ移行するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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