エア・ウォーター(4088)・方針再掲
パーパス「地球の恵みを、社会の望みに。」による企業使命の明確化
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然と人類の持続可能な共存を目指す企業使命30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、パーパス(存在意義)である「地球の恵みを、社会の望みに。」をSDGsコミュニケーションコンセプトとして掲げ、」
パーパス「地球の恵みを、社会の望みに。」をSDGsコミュニケーションコンセプトとして、地球環境・ウェルネスの事業活動を説明する枠組みとして引き続き使用している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「さらに、「地球の恵みを、社会の望みに。」を当社グループのパーパスとして位置付け、人と地域に寄り添い、健やかな暮らしとものづくりを支えることが、当社グループの企業使命であることを明確化するとともに、カーボンニュートラル社会の実現に貢献する「地球環境」と、人々の健康や福祉に幅広く寄与する「ウェルネス」の2つを基軸に据え、SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた取り組みを進めました。」
従来のSDGs推進や地球環境・ウェルネスの重点領域に加え、グループ共通のパーパスと企業使命を明文化した。