読む価値
80重要
3項目のうち2項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出および過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ2026-07-31
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
3日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-08-03
訂正箇所(元の書類のどこか)
3.訂正による過年度業績への影響額
訂正前
第21期(2021年3月期)通期から第26期(2026年3月期)第2四半期までの各期間・各項目に記載された訂正前(A)の数値
訂正後
第21期(2021年3月期)通期から第26期(2026年3月期)第2四半期までの各期間・各項目に記載された訂正後(B)の数値
変更点各項目の影響額(B-A)を表記。例:第26期(2026年3月期)第2四半期の売上収益は△32,113、営業利益は△33,832、親会社の所有者に帰属する当期利益は△39,995、総資産額は△31,390、純資産額は△76,767
業績への影響(会社の説明)
訂正による過年度業績への影響額を、各期間・各項目の訂正前、訂正後、影響額、増減率として表で追加開示
訂正の理由
本来掲載すべきであった2024年3月期第1四半期以降の四半期決算に係る訂正情報が漏れていたため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出および過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2026年7月31日 |
| 訂正箇所 | 3.訂正による過年度業績への影響額 |
| 訂正内容 | 第21期(2021年3月期)通期から第26期(2026年3月期)第2四半期までの各期間・各項目に記載された訂正前(A)の数値 → 第21期(2021年3月期)通期から第26期(2026年3月期)第2四半期までの各期間・各項目に記載された訂正後(B)の数値(各項目の増減率を表記。例:第26期(2026年3月期)第2四半期の売上収益は△6.21%、総資産額は△2.57%、純資産額は△14.52%。営業利益と親会社の所有者に帰属する当期利益は「-」) |
| 訂正の理由 | 本来掲載すべきであった2024年3月期第1四半期以降の四半期決算に係る訂正情報が漏れていたため |
| 業績への影響 | 訂正による過年度業績への影響額を、各期間・各項目の訂正前、訂正後、影響額、増減率として表で追加開示 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年3月期第1四半期以降の四半期決算に係る訂正情報が本来掲載すべきところ漏れていたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。