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配当4088エア・ウォーター素材・化学

剰余金の配当に関するお知らせ

2024年3月期の期末配当を、直近予想の1株30円から34円へ増額して決定した。中間配当30円と合わせた年間配当は64円となり、前期の60円から増配となる。

読む価値
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
4
円(1株当たり)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2024年3月期
64円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 30円 に対して +34円(+13.3%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭30円→34円+13.3%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計7,326百万円→7,788百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2024年3月31日
効力発生日2024年6月27日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向今回 32.9%(連結・親会社の所有者に帰属する当期利益ベース) / 方針基準 30%(親会社の所有者に帰属する当期利益ベース)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 28円00銭 / 記念配当 4円00銭 → 非開示
配当方針

中長期的な成長のための戦略的投資等に必要な内部留保の充実に留意しつつ、親会社の所有者に帰属する当期利益の30%を配当性向の基準として、将来にわたって業績に見合った安定的な配当を行うことを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金30円00銭 → 34円00銭(13.3%)
年間配当金の合計非開示 → 64円00銭
前期実績(1株当たり)中間 28円00銭 / 期末 32円00銭(うち記念配当4円00銭) / 年間 60円00銭
配当金の総額7,326百万円 → 7,788百万円
基準日2024年3月31日
効力発生日2024年6月27日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 28円00銭 / 記念配当 4円00銭 → 非開示
配当性向今回 32.9%(連結・親会社の所有者に帰属する当期利益ベース) / 方針基準 30%(親会社の所有者に帰属する当期利益ベース)
配当方針中長期的な成長のための戦略的投資等に必要な内部留保の充実に留意しつつ、親会社の所有者に帰属する当期利益の30%を配当性向の基準として、将来にわたって業績に見合った安定的な配当を行うことを基本方針とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2024年3月期

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中長期的な成長のための戦略的投資に必要な内部留保に配慮しつつ、親会社の所有者に帰属する当期利益の30%を配当性向の基準として、業績に見合った安定的な配当を行う方針に基づくもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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