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決算説明資料407AUNICONホールディングス建設・資材

2026年6月期第1四半期 決算説明資料

2026年6月期第1四半期は、大型案件の進捗により売上収益・営業利益が前年同期を上回り、社内計画も上回った。受注高は案件の受注時期のずれで計画を下回ったが、受注残高は計画を上回り、通期予想は据え置かれた。

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売上収益の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2026年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,113百万円+28.1%
営業利益256百万円+40.8%
純利益155百万円+22.4%
売上総利益率15.4%
営業利益率6.2%
販管費385百万円
当四半期3か月の実績
売上収益
4,113百万円
売上総利益
633百万円
販管費
385百万円
営業利益
256百万円
四半期利益
155百万円
受注高
4,170百万円
受注残高
17,105百万円
通期業績予想
売上収益
19,485百万円
売上総利益
3,200百万円
販管費
1,528百万円
営業利益
1,685百万円
当期利益
1,100百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上収益21.1%
売上総利益19.8%
販管費25.3%
営業利益15.2%
当期利益14.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
全体としては社内計画を上回る水準での着地。受注高は社内計画を若干下回り、受注残高は社内計画を上回る水準での着地。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
販管費
人件費215百万円
支払手数料56百万円
減価償却費及び償却費32百万円
その他費用82百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
季節性売上収益は第2四半期と第4四半期に大きく、営業利益は第1四半期と第4四半期に小さくなる傾向
新しい施策
  • 防衛領域での案件受注拡大
  • 白河地域事務所合同庁舎改修工事の受注
  • 山田法面整備等土木工事の落札決定
  • 狭山パーキングエリア休憩施設新築工事の受注
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高4,170百万円
    前年同期比_pct85.6
  • 受注残高17,105百万円
    前年同期比_pct13.8
  • 従業員数357連結・人
  • ROE25.8%
市場規模・シェア
国内建設投資額
56.5兆円
東北
4.7兆円
東北公共土木
1.9兆円
受注高・受注残高
受注高
4,170百万円
受注残高
17,105百万円
従業員数
357連結・人
時点2025年7月末
年間配当
年間
45円/株
配当性向
40.4%
基本方針40
基本方針_unit%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年6月期 第1四半期
売上高4,113百万円(前年比 +28.1%)
営業利益256百万円(前年比 +40.8%)
純利益155百万円(前年比 +22.4%)
売上総利益率15.4%
営業利益率6.2%
販管費385百万円
当四半期3か月の実績売上収益 4,113百万円 / 売上総利益 633百万円 / 販管費 385百万円 / 営業利益 256百万円 / 四半期利益 155百万円 / 受注高 4,170百万円 / 受注残高 17,105百万円
通期業績予想売上収益 19,485百万円 / 売上総利益 3,200百万円 / 販管費 1,528百万円 / 営業利益 1,685百万円 / 当期利益 1,100百万円
通期予想に対する進捗率売上収益 21.1% / 売上総利益 19.8% / 販管費 25.3% / 営業利益 15.2% / 当期利益 14.2%
計画に対する自己評価全体としては社内計画を上回る水準での着地。受注高は社内計画を若干下回り、受注残高は社内計画を上回る水準での着地。
増減要因の内訳販管費 人件費 215百万円 / 支払手数料 56百万円 / 減価償却費及び償却費 32百万円 / その他費用 82百万円
主要KPI受注高 4,170百万円、受注残高 17,105百万円、従業員数 357連結・人、ROE 25.8%
従業員数357連結・人
業績見通しの前提季節性 売上収益は第2四半期と第4四半期に大きく、営業利益は第1四半期と第4四半期に小さくなる傾向
年間配当年間 45円/株 / 中間 非開示 / 期末 非開示
配当性向40.4%
受注高・受注残高受注高 4,170百万円 / 受注残高 17,105百万円
市場規模・シェア国内建設投資額 56.5兆円 / 東北 4.7兆円 / 東北公共土木 1.9兆円
新しい施策防衛領域での案件受注拡大、白河地域事務所合同庁舎改修工事の受注、山田法面整備等土木工事の落札決定、狭山パーキングエリア休憩施設新築工事の受注
この書類が述べていない項目(10件)
経常利益セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期末までに受注した大型案件が順調に進捗したため。受注高が計画を下回った理由は、大型案件の受注タイミングが想定より遅れたため。販管費の増加については、上場関連費用と成長に向けた人件費等の増加が挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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