堺化学工業(4078)・方針再定義
グループ総合力で社会ニーズに応える経営理念
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社会貢献と顧客・社会に価値を提供する経営理念・ミッション104社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社
堺化学工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より5年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている104社のうち14社を表示しています。上の文は104社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再定義有価証券報告書
「化学素材、化学技術で未来を切り開き、ステークホルダーや地球環境に寄り添って持続可能な社会を実現する「化学でやさしい未来づくり」。そこに向かって創造を続ける会社であることが私たちのミッションです。」
従来のグループ総合力・社会ニーズ対応という経営理念に加え、化学素材・技術、ステークホルダー、地球環境、持続可能な社会を軸とするミッションが示された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは『グループの総合力を最大限に高め、社会のニーズにタイムリーに応える事業活動を展開する。以て盤石な経営基盤を構築し社会的貢献を希求する』ことを経営理念としております。」
グループ総合力、社会ニーズへの対応、経営基盤構築、社会貢献を経営理念として再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「グループの総合力を最大限に高め、社会のニーズにタイムリーに応える事業活動を展開する。以て盤石な経営基盤を構築し社会的貢献を希求する」
グループ総合力、社会ニーズへのタイムリーな対応、経営基盤構築、社会貢献を経営理念として記載している。