シイエヌエス(4076)・リスク再掲
円安・ウクライナ情勢等による経済活動への懸念
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ロシア・ウクライナ情勢と円安による経済環境不確実性87社が書いているテーマ・逆風89社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。48社中22社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「なお、為替相場における円安の進行や、ウクライナ及び中東の地政学的問題が及ぼすエネルギーコストの高騰等、今後の経済活動への新たな懸念事項も生じておりますが、当社グループの事業への直接的影響はありません。」
円安、ウクライナ・中東の地政学的問題、エネルギーコスト高騰を懸念事項として継続記載しているが、事業への直接的影響はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「なお、為替相場における円安の進行や、ウクライナ及び中東の地政学的問題が及ぼすエネルギーコストの高騰等、今後の経済活動への新たな懸念事項も生じておりますが、当社グループの事業への直接的影響はありません。」
円安・ウクライナ情勢に加え、中東の地政学的問題によるエネルギーコスト高騰を懸念事項として記載したが、事業への直接的影響はないとの説明を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におけるわが国の経済状況は、雇用・所得環境が改善に向かい、景気は回復基調が続いた一方、世界的な金融引き締めや物価上昇等により、先行き不透明な状況が続いております。」
世界的な金融引き締め、物価上昇、ウクライナ情勢等による経済の先行き不透明感を引き続き記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、世界的な金融引き締めやウクライナ情勢の長期化、物価上昇等により、依然として先行き不透明な状況が続いております。」
世界的な金融引き締め、ウクライナ情勢の長期化、物価上昇等による経済の先行き不透明感を引き続き記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、為替相場における円安の進行や、ウクライナの地政学的問題が及ぼすエネルギーコストの高騰等、今後の経済活動への新たな懸念事項も生じておりますが、当社グループの事業への直接的影響はありません。」
円安、ウクライナ情勢、エネルギーコスト高騰を経済上の懸念事項として引き続き記載しているが、事業への直接的影響はないとしている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「なお、為替相場における円安の進行や、ウクライナの地政学的問題が及ぼすエネルギーコストの高騰等、今後の経済活動への新たな懸念事項も生じておりますが、当社グループの事業への直接的影響はありません。」
円安の進行、ウクライナの地政学的問題に伴うエネルギーコスト高騰等を新たな経済上の懸念事項として記載した。ただし、当社グループの事業への直接的影響はないとしている。